嬉しいこと             

五木寛之さんが、この鬱的な時代「嬉しいことの1行を書く」ことで、いささかでも希望を繋いでいきたい」
旨のお話をされていました。
私も、見習ってみたいと思い、ほんのささやかな、嬉しいこと1行を書き付けてみることにいたしました。

                                                                                                                                                                    
年月日 更新事項等 備考
2017.03.23 今日も快晴らしい。
2017.03.22 今日は快晴。
2017.03.21 文芸は、なにより「情」を知り、「情」に寄り添うためにある。
2017.03.20 彼岸の中日らしい雨。
2017.03.19 チャレンジ精神に賛同。
2017.03.18 久しぶりに、文芸作品を読む。
2017.03.17 鍼に行き、そのあと祖霊舎を求めた。
2017.03.16 書類を送付した。
2017.03.15 書類になんとか目鼻をつける。
2017.03.14 内科の点滴。今日も点滴。
2017.03.13 内科の点滴。何度この点滴に助けられたことか。
2017.03.12 今日も快晴。外での昼食もいいもの。
2017.03.11 今日も快晴。
2017.03.10 なんとか葬儀を終えた。今日は快晴。
2017.02.27 快晴となる。
2017.02.26 冬日、一日暮るる。
2017.02.25 小説道場の合評会は、なかなかのレベルだ。
2017.02.24 やはり冬だ。この寒さはいい。
2017.02.23 やはり冬だ。
2017.02.22 雨、風強し。やはり冬だ。
2017.02.21 年に1度のイベント、終える。
2017.02.20 よい作品に合うと、こちらもしゃんとなる。
2017.02.19 最大光度という金星。西の空に照る。
2017.02.18 最大光度という金星。雲間から見る。
2017.02.17 鍼に行く。暖かい。
2017.02.16 快晴。昼間の日射しが強い。蒲団を干す。
2017.02.15 快晴となる。昼間の日射しが強い。
2017.02.14 快晴続く。
2017.02.13 快晴となる。昼間の日射しは嬉しい。
2017.02.12 雪がきれいだ。風が弱いのが救い。
2017.02.11 寒さ、雪。金星が輝いていた。
2017.02.10 寒さ、いよいよ厳しい。雪が舞い流れる。
2017.02.09 寒風に流れる雲間から、13夜の月が顔を出した。
2017.02.08 けなげに水仙咲く。
2017.02.07 海を送る。
2017.02.06 春一番なるか、今日の風。
2017.02.05 新たな道現れる。
2017.02.04 立春。2017.02.04年来る。
2017.02.03 快晴となる。金柑が美味しい。
2017.02.02 自転車での買い出しも悪くはない。
2017.02.01 2月となった。
2017.01.31 1月が去り行く。
2017.01.30 風呂蛇口の修理なる。
2017.01.29 今日、という日を刻むことができた。
2017.01.28 快晴となる。
2017.01.27 一応歩けました。風邪だけれど。
2017.01.26 マイナス1.8度、冷えました。
2017.01.25 マイナス3.2度、冷えました。
2017.01.24 マイナス2.1度、冷えました。
2017.01.23 朝は一面の銀世界。綺麗だった。
2017.01.22 稀勢の里の涙、見る。
2017.01.21 稀勢の里、初優勝成る。
2017.01.20 風雪の中、鍼に行く。
2017.01.19 森田賞、納得の選考です。
2017.01.18 パソコンのバッテリーチェックをする。
2017.01.17 金星が美しい。
2017.01.16 内科医院で、見事な蝋梅と出会う。
2017.01.15 冬の星座が美しい。
2017.01.14 小雪舞う。
2017.01.13 アマゾンの荷物の早さ。昼注文→夕方に届いた。
2017.01.12 本格的な冬到来。晴れ。
2017.01.11 寒さ厳しいけれど、昼から快晴。
2017.01.10 寒いけれど、快晴。
2017.01.09 ほどよく静かな成人式だったようだ。
2017.01.08 QBカットに行く。
2017.01.07 三社参りを終える。
2017.01.06 快晴、蒲団を干す。
2017.01.05 小寒らしい冷え冷えとした日。
2017.01.04 快晴、天満宮に詣でる。
2017.01.03 日射し多く、暖かい。
2017.01.02 人類よどこに行った。観世音寺界隈です。
2017.01.01 2017年が、静かに明けゆく。快晴、風なし。
2016.12.31 荒々しかった2016年が、静かに暮れていく。
2016.12.30 年末の大掃除をする。
2016.12.29 年末の寒さである。
2016.12.28 師走らしい寒さになった。
2016.12.27 師走らしい暗い雨。寒くなった。
2016.12.26 師走らしい暗い雨。寒くはないが。
2016.12.25 小春日和。雑貨の買い出しに行く。
2016.12.24 年賀状を投函し、海の会計報告、冊子作成要領と、一気に片付けた。
2016.12.23 年賀状140数枚を書き終える。
2016.12.22 年賀状にかかる。
2016.12.21 海編集委員会の確認・検証結果を連絡した。
2016.12.20 海の後始末をする。
2016.12.19 庭をきれいにすると、爽やかになる。
2016.12.18 徒長枝を剪り、モミジを片付ける。
2016.12.17 海編集委員会終了。
2016.12.16 本格的冬到来。
2016.12.15 海第17号、発送終了。
2016.12.14 パソコントラブル、寸前で防御。
2016.12.13 今日はまだ平年並み。(だんだん寒くなるという)
2016.12.12 快晴→雨になる。
2016.12.11 快晴。だけに冷え込みが強い。
2016.12.10 初冬の海を渡る。
2016.12.09 年賀城は刷ったけれど。
2016.12.08 快晴、蒲団を干す。
2016.12.07 校正作業終了。
2016.12.06 校正作業に入る。
2016.12.05 小山田の梅が枝餅、美味だった。
2016.12.04 侘助が一輪咲いた。
2016.12.03 小春日和となる。
2016.12.02 布団が干せる日和。
2016.12.01 海の印刷発注終わる。
2016.11.30 海の総読み込み、総データ修正終わる。
2016.11.29 海の作業、最終段階に入る。
2016.11.28 読み書き、なんとかしている。
2016.11.27 雨に降り込められ、作業中。
2016.11.26 冷え強し。紅葉進む。
2016.11.25 快晴。冷え強し。皮膚科、眼科に行く。
2016.11.24 快晴。冷え込んできた。
2016.11.23 海の頁割付原稿を委員に送付、全体確認依頼。
2016.11.22 海の頁割付その他、ほぼ終了。あとは体裁などの確認。
2016.11.21 海の頁割付その他、ほぼ終了。
2016.11.20 海の原稿受付終了。
2016.11.19 詩の原稿が得られそうだ。
2016.11.18 午前中は快晴。鍼に行く。
2016.11.17 校正依頼、感想などを送る。
2016.11.16 2日遅れのスーパームン、綺麗です。
2016.11.15 温かい雨。海の編集に戻る。
2016.11.14 ようやくまた、海の編集に戻る。
2016.11.13 午後になり、ようやく疲れが抜けてきた。
2016.11.12 小説道場に出る。
2016.11.11 約100頁分の校正を終え、返送した。
2016.11.10 ドラマチックな日でした。
2016.11.09 ドラマチックな米大統領選挙の結果だった。
2016.11.08 博多駅前陥没、幸い人身事故には至らず。
2016.11.07 立冬なるが、比較的暖かい。快晴。
2016.11.06 ツツジの咲いている庭を見かけた。
2016.11.05 西南の夕空に、街灯の灯が映えていた。
2016.11.04 背振の山々に落ちる夕日、荘厳だった。
2016.11.03 昼間の空も、夜空も澄んできた。
2016.11.02 秋の夜空が澄んできた。
2016.11.01 冷えてきた。快晴。
2016.10.31 快晴と雨と。秋らしく。
2016.10.30 久しぶりの快晴。(風邪気味なれど)
2016.10.29 日ハム優賞
2016.10.28 久しぶりに天神へ。往復2時間也。
2016.10.27 日ハム王手。
2016.10.26 日ハム連勝。
2016.10.25 大谷というナイスな青年に感動。
2016.10.24 久しぶりの快晴となる。
2016.10.23 慌ただしい中、10月も秋本番のよう。
2016.10.22 福間の海岸の見事さ。
2016.10.21 鳥取地震。災害は、いつでも、どこででも起きるものとでも思わねば。
2016.10.20 金木犀の香が、あちこちに漂っている。
2016.10.19 草むらの秋の虫が、涼しげに鳴いている。
2016.10.18 保険の切り替えとやらを行った。
2016.10.17 午前中は、快晴だった。
2016.10.16 大谷投手、165キロの自己最速を記録。
2016.10.15 いよいよ冷え込み始めた。
2016.10.14 安売り王まで出掛ける。1,000円の掛け時計、動くのだろうか。
2016.10.13 ボブ・デュランにノーベル文学賞。画期的。すばらしい。
2016.10.12 柿が美味しい。
2016.10.11 朝夕の冷えは、ようやく秋らしくなった。
2016.10.10 この寒さは嬉しい。
2016.10.09 予想もしていなかった好天。
2016.10.08 皮膚の具合、いささか良い。
2016.10.07 予想もしていなかった好天。
2016.10.06 秋晴れとなった。
2016.10.05 台風が過ぎた。(これからの進路方面の方、ご注意ください)
2016.10.04 1日が過ぎた。(いよいよ、台風18号きたる。)
2016.10.03 1日が過ぎた。(猛烈な台風が近付いている。)
2016.10.02 1日が過ぎた。それだけ。
2016.10.01 10月となる。苦手の季節よ去ってくれ。
2016.09.30 病院を巡り巡りて、9月果つ。
2016.09.29 やや涼しくなった。(しかし、よく降る。)
2016.09.28 日本ハムファイターズ、優勝おめでとう。
2016.09.27 歯科、一応終わる。
2016.09.26 大根の間引きをする。
2016.09.25 大関豪栄道、全勝優勝なる。
2016.09.24 大関豪栄道、初優勝なる。
2016.09.23 病院巡りと、秋の風。(寒くはないが)
2016.09.22 台風の後、急に秋の気候となった。
2016.09.21 台風通過、一気に秋の気配となった。
2016.09.20 台風通過につき、嬉しいことなし。
2016.09.19 豪栄道が全勝を守った。(嬉しいことがない。台風は間近に)
2016.09.18 激しい雨に降り込められている。(嬉しくはないが)
2016.09.17 ヒプノCDを聞く。
2016.09.16 鍼の心地よさに憩う。
2016.09.15 東観世コースを歩く。日の入りが早くなった。
2016.09.14 さすがに涼しくなったが、またまた台風が。
2016.09.13 なにか、ネガティブな思いがやや減ったか。
2016.09.12 初めてヒプノを受ける。なにか前向きに。
2016.09.11 46年ぶりの佐多岬。心尽くしの料理。
2016.09.10 85枚書けたことが嬉しい。
2016.09.09 都府楼跡の虫の声がすばらしい。
2016.09.08 夕風がだいぶ涼しくなった。
2016.09.07 網戸4枚、張り替え済む。
2016.09.06 通常の夏が戻ってきた。
2016.09.05 台風の害がなかったのは、幸いだった。
2016.09.04 台風はやや勢力を落としながら、こちらへ‥。
2016.09.03 庭はキレイになった。(嵐が来ぬといいが)
2016.09.02 今日も草を毟り、大根を播いた。
2016.09.01 28.4度は、涼しい。
2016.08.31 草が伸びすぎており、毟る。涼しい風に触れた感じがする。
2016.08.30 28.4度は、まだまだ涼しい
2016.08.29 24.3度は涼しい。10月中旬並みとのこと。
2016.08.28 台風とはいえ、一気に9月末の気温になる。
2016.08.27 台風絡みとはいえ、ようやく平年並みの気温になる。
2016.08.26 岸田林三で俳句デビューする。
2016.08.25 37.0度、昼間の気温の痛いこと。暑いは通り越した。
2016.08.24 36.1度だが、湿り気が今日はない。
2016.08.23 今日も点滴をしてもらう。
2016.08.22 リオオリンピック閉幕→東京へ。我が国には、台風来るも。
2016.08.21 リオオリンピック、あと1日となる。
2016.08.20 今日は休養日とする。
2016.08.19 20年ぶりに、テレビアンテナを替える。
2016.08.18 猛暑の中を、内科、眼科、QBへ。もう、バテバテで。
2016.08.17 パソコン、一応片づいたのだろうか。
2016.08.16 32.9度、少し安堵する。なれど、蒸し暑い。
2016.08.15 34.9度、久しぶりに35度を切る。
2016.08.14 37.0度、9位は昨日に同じ。
2016.08.13 37.0度、9位には驚く。リオは銀1、銅1加わる。
2016.08.12 リオ・オリンピックは、金7個、銀2個、銅13個という途中経過。
2016.08.11 37.0度、は暑い。しかし、湿気が少ないのは救い。
2016.08.10 5台のパソコンの、廃棄準備作業に暮れる。
2016.08.09 美しい体操、リオで花咲く。
2016.08.08 図書新聞に、海第16号の作品が紹介された。
2016.08.07 37.3度、7位には驚く。リオ・オリンピックは、金1個、銅4個の滑り出し。
2016.08.06 37.2度、には驚く。リオ・オリンピックが始まった。
2016.08.05 リオ・オリンピックいよいよ始まる。開会に先立つ試合、サッカー敗れる。
2016.08.04 全国2位の暑さ。しかし、どことなく秋の気配が漂い始めた。
2016.08.03 好天なれど、蒸し暑い。
2016.08.02 今年の暑さに少々怯む。暑さは嫌いではないが。
2016.08.01 今年最高の暑さ、と感じてしまうほど。
2016.07.31 今年最高の暑さなれど、トップテンには入れず。
2016.07.30 会議、会議、会議です。
2016.07.29 高温地となる。トップテンに入れば嬉しい、という妙な気持。
2016.07.28 昨日は全国1位、今日は5位の高温となる。
2016.07.27 歯科に行く。今日は短時間で終了。
2016.07.26 農協、郵便局の用を済ませる。
2016.07.25 眼科、歯科に行く。多分、改善されるだろう。
2016.07.24 高温、2日続けてトップテンに入る。
2016.07.23 中古パソコン設定なる。
2016.07.22 石橋美術館は魂の癒やし場所。中古パソコン到着。
2016.07.21 中古パソコンを注文、契約成る。
2016.07.20 bbiqにも、microsoftにも聞いた。半日かかって。解決していないが。
2016.07.19 梅雨明けの風は爽やかだ。
2016.07.18 九州から東海まで、一気に梅雨が明けた。
2016.07.17 降らない。(が、蒸し暑い)
2016.07.16 何度か、宮本輝に回帰する。
2016.07.15 乾いた風。梅雨明け間近か。
2016.07.14 稀勢の里、白鵬ともに破れる。
2016.07.13 雨でテレビが見えず、ラジオを。ラジオもいいものだ。
2016.07.12 ヒグラシの美しい声を聞く。
2016.07.11 パソコンは、どうやら大丈夫らしい。
2016.07.10 日常に戻った。何も始まらない、が。
2016.07.09 台風1号が消えた。また、雨がついてきたが。
2016.07.08 涼しくなった。(少し、下がり過ぎではあるが)
2016.07.07 今日も暑いが、晴天。
2016.07.06 やや湿気を感じない晴天となる。
2016.07.05 ホームページが、だいぶ回復傾向にある
2016.07.04 fc2からアドバイスは得たけれど。
2016.07.03 今日の蒸し暑さは、どうだ。
2016.07.02 なんだ、もう7月に入っている。
2016.07.01 海第17号のフォーマットを整理し、作品の構想を考えた。
2016.06.30 第6回富士正晴同人誌賞の応募を終えた。
2016.06.29 海第17号のフォーマットのこと、後整理をした。
2016.06.28 海第17号のフォーマットの課題が解決した。
2016.06.27 期日前投票に行った。
2016.06.26 久しぶりの快晴だった。
2016.06.25 やや、涼しかった。
2016.06.24 寄贈誌多く受ける。
2016.06.23 昼間、あまり降らなかった。
2016.06.22 学べ、との啓示かもしれない。
2016.06.21 会計報告の郵送分を出した。
2016.06.20 会計報告を作る。
2016.06.19 QBカットに行く。
2016.06.18 32度という割には、比較的しのぎやすかった。
2016.06.17 鍼に行った。この時期、最高の褒美であるかもしれない。
2016.06.16 海が到着したという連絡などが入り始める。
2016.06.15 今年も蛇を見た。(毎年ということだと嬉しくもなる)
2016.06.14 やや蒸し暑さが飛んだ。
2016.06.13 海の発送を終える。
2016.06.12 海の発送準備を終える。
2016.06.11 全国7位の暑さ。とうとう空調を入れる。発送準備進む。
2016.06.10 Office2013関係に完全に切り替える。動き始めた。
2016.06.09 甘いメロンをいただく。
2016.06.08 剪定の跡、清々しい。
2016.06.07 剪定作業を終える。
2016.06.06 Microsoft office2013をインストールする。
2016.06.05 昨日梅雨入り。寒い日となった。
2016.06.04 Microsoft office2013を注文する。
2016.06.03 初夏の風光る。
2016.06.02 快晴。風が涼しい。
2016.06.01 Microsoft関係の調べごとをする。面白いが、難しい。
2016.05.31 印刷・製本後の準備に入る。
2016.05.30 印刷所への印刷・製本依頼、終える。
2016.05.29 印刷所に発注するための原稿作成・整理、終える。
2016.05.28 海の読み込みも、最終段階となる。
2016.05.27 夕方の川沿いは風が涼しかった。オバマ大統領が、広島を訪問した。
2016.05.26 早朝、四王寺の山の方でウグイスが鳴いていた。
2016.05.25 除湿機を回し続け、満水。暑い日である。
2016.05.24 小鳥たちが無心に遊んでいる。
2016.05.23 5月の風は、薔薇の匂いがする。
2016.05.22 夕風は涼しい。
2016.05.21 バレー女子、リオ行きを決める。
2016.05.20 30度越え。鍼に行った。
2016.05.19 爽やかな五月晴れだったらしい。
2016.05.18 爽やかな五月、となる予定ではあったが。
2016.05.17 爽やかな五月晴れとなる。
2016.05.16 昼間の気温は、約20度下がる。
2016.05.15 全国第2位の暑さ。真夏日ですから。
2016.05.14 快晴。今、木の花が地味ながら、乱れ咲いている。
2016.05.13 快晴。
2016.05.12 朝から晴れ上がる。
2016.05.11 夕方から晴れ上がる。
2016.05.10 全作家の校正をし、送金し、海の原稿の概略をつかむ。
2016.05.09 パソコンの障害、癒えつつある。
2016.05.08 第二のパソコン、なんとか動き始める。
2016.05.07 パソコンのウィルスソフトの、入れ替えの達人になるか。
2016.05.06 雨の中の草は抜き易い。
2016.05.05 風が湿ってきたが、なんとか降らずに済んだ。
2016.05.04 今日は快晴。風も乾いている。
2016.05.03 暑さと揺れ小休止。ひどい吹き降りではあるが。
2016.05.02 蒸し暑い日本の夏到来。今日は快晴。
2016.05.01 強烈な朝日が昇る。朝日に打たれる。
2016.04.30 快晴、布団を干す。
2016.04.29 快晴の大型連休初日となった。
2016.04.28 海の原稿が、しっかり入ってくる。
2016.04.27 雨の中、テッセン秘やかに咲く。
2016.04.26 都府楼、うららかな春。
2016.04.25 御笠川に、小鳥が無心に遊んでいる。
2016.04.24 今日、余震は少ない。鶯の声も聞いた。
2016.04.23 今日、余震は少ない。
2016.04.22 1日殆ど揺れず。息をつく。
2016.04.21 今日は余震は減った感あり。しかし、かなりの降りになった…。
2016.04.20 良い日和だ、が…。
2016.04.19 熊本の上水氏無事とのこと、なによりの知らせである。
2016.04.18 取り敢えず、地震の回数が減ってきたことを喜びたい。
2016.04.17 お祝いの会が無事に行えた。
2016.04.16 地震の朝、綺麗な日が出る。
2016.04.15 熊本地震の爪痕大。快晴なだけに悲しい。。侘助がまだ咲き残っている。
2016.04.14 地震まできた。嬉しいなんて言えない。頑張っている。
2016.04.13 雨も、たまに降れば嬉しいものだ。
2016.04.12 御笠川縁には、春の鯉に鴨が群れている。
2016.04.11 ヤマブキ、ハナミズキなどに慰められる。
2016.04.10 快晴。気温は少し低めに落ち着く。
2016.04.09 木々の芽が伸び出し、春が深まりゆく。
2016.04.08 春が深まりゆく。昨日の嵐に、桜の花は散り尽くして。
2016.04.07 春の嵐吹き荒れる。こうして、春本番となる。
2016.04.06 草のない庭、清々しい。
2016.04.05 今の草は勢いよく伸びる。しかし、引き抜きやすい。大変だけれど。
2016.04.04 花は満開をやや過ぎ、曇り日の中に静かに散る。
2016.04.03 花は満開。風なし。曇り日の中、静かに散りゆく。
2016.04.02 花は満開。風なし。快晴。
2016.04.01 新年度に入る、曇り。桜は満開。いか・わかめうどん美味。
2016.03.31 年度末、冷たい雨。涙雨なのかもしれない。
2016.03.30 花は8分咲きでしょうか。体調も。
2016.03.29 花は7分咲きでしょうか。体調も。
2016.03.28 花は5分咲き、体調も5割(に戻る)。
2016.03.27 薄皮が剥がれるように剥がれいく。
2016.03.26 点滴の終わるときの解放感。始めて2時間経過後だから。
2016.03.25 困ったときは、やはり内科に行く。
2016.03.24 雪柳、ハクモクレンが見事だ。
2016.03.23 春が近くにある気配。
2016.03.22 太宰府の花は2分咲きとなる。
2016.03.21 壱岐に行く。墓に参る。入院の母は元気。
2016.03.20 福岡市では、昨日開花だったらしい。
2016.03.19 福岡市文学賞の方々おめでとうございます。これから本番ですね。
2016.03.18 暖かくなった。開花ももうすぐか。
2016.03.17 観世音寺の仏像。見事な宝物を訪ねる。
2016.03.16 今日も、思いっきり空晴れ上がる。
2016.03.15 思いっきり空晴れ上がる。
2016.03.14 肩で息をつきながら、ようやく一日過ごす。
2016.03.13 ときには休憩も必要かと。
2016.03.12 解らぬ頭を叩き、読む。
2016.03.11 震災から5年、祈りの日であった。
2016.03.10 今日、一日が過ごせた。
2016.03.09 なでしこが北朝鮮に勝った。
2016.03.08 なんともないが、良き日としよう。
2016.03.07 よい急須が見付かる。
2016.03.06 スポーツテレビ観戦(卓球、マラソン)に終わる。
2016.03.05 好天、花も、鳥たちも賑やか。布団干す。
2016.03.04 好天、鳥たちも賑やか。
2016.03.03 暖かくなる、そして快晴。
2016.03.02 氷点下の冷え、そして快晴。布団干し日和となる。
2016.03.01 卒業する子を祝う。
2016.02.29 10と数回目のうるう日を送る。
2016.02.28 発起状の発送などをし終えた。
2016.02.27 灯油を購入した。
2016.02.26 氷点下の冷え、そして青空となる。
2016.02.25 夕方になり、風邪の苦しさがいく分和らぐ。
2016.02.24 夕方から、寒が締まってきた。雲間から、雄大な夕日を見た。
2016.02.23 青空の中、梅が満々と咲く。
2016.02.22 いくつかの振込みなど終える。
2016.02.21 快晴、これに尽きる。それに、イオンの便利さを知った。
2016.02.20 感情を投げ付けることから、物語を紡ぐことへ。
2016.02.19 鍼の施術を受け、気力が戻る。
2016.02.18 凄く冷え込んだ分、晴天となる。
2016.02.17 一つのイベント、確定申告を終える。
2016.02.16 海の懇親会の整理を終え、さて。
2016.02.15 海の懇親会は、意見が多く出され、意義深いものであった。
2016.02.14 夕方から冷え込んできた。冬はこの方がいい。
2016.02.13 暖かかった。久しぶりの雨も。
2016.02.12 暖かかった。残念なのは曇りで、下り坂とのこと。
2016.02.11 朝方冷え込んだが、今日もめったにない快晴だった。
2016.02.10 めったにない快晴だった。
2016.02.09 今日の日射しはありがたい。
2016.02.08 冷え込んだが、日射しはある。
2016.02.07 日射しはあるが、雪も舞う。
2016.02.06 都府楼を吹く風も冷たい。しかし、これが2月、好日。
2016.02.05 日射しはあるが、冷たい風吹く。
2016.02.04 立春となる。ただ、日射しはあるが、冷えも感じる。
2016.02.03 旧暦、大晦日となる。
2016.02.02 2月らしい寒さに戻った。
2016.02.01 無事に戻って来た。
2016.01.31 好天となる。
2016.01.30 薄日覗く。
2016.01.29 靄の中での一日。ずい分暖かい。
2016.01.28 靄の中での一日。春近しという感じです。
2016.01.27 20センチの雪の大方が溶ける。(名残り惜しいが)
2016.01.26 気温5度上昇。ずい分暖かく感じる。
2016.01.25 雪が深く、外に出ることができない。2日間閉じ込められているのだが。
2016.01.24 雪が降り続き、約20cmほど積もっている。
2016.01.23 (嬉しくはないが、悪くもないので)雪が舞い、積もっている。
2016.01.22 鍼に救われる。
2016.01.21 池川明氏の本に、癒やされた。
2016.01.20 庭に屋根に、雪降り積む。
2016.01.19 吹き付ける風と雪。勿論、歩いて郵便を出してきた。
2016.01.18 いただいた詩集、ほのぼのと温かい。
2016.01.17 センター試験無事に終わる。(まだ、7年前を思い出してしまう)
2016.01.16 なんと、快晴です。
2016.01.15 なんと、晴天です。
2016.01.14 久しぶりの街に出る。
2016.01.13 株価反発ということらしい。知らない世界であるが。
2016.01.12 セルロースナノファイバーは信用出来そうだ。
2016.01.11 成人式なのです。若いですね。希望が持てればいいですね。
2016.01.10 HPを平成28年版に改めた。動きが軽くなった。
2016.01.09 iェの冬の気候らしい。
2016.01.08 冬特有のうら寂しい気候になる。
2016.01.07 読むことはよい。
2016.01.06 ※嬉しくないこと→北朝鮮が水爆実験実施とか。
2016.01.05 太宰府天満宮に参る。
2016.01.04 新春4日、晴れて風なし。仕事始めだが。
2016.01.03 新春3日、晴れて風なし。
2016.01.02 新春2日、晴れて風なし。
2016.01.01 新春、晴れて風なし。日吉神社に参る。
2015.12.31 無事に越年。感謝あるのみ。
2015.12.30 年末の作業を終える。快晴に恵まれて。
2015.12.29 庭の徒長枝を剪り、草を抜き、掃き清める。
2015.12.28 北風に向かい歩く。冬はこうでなくては。
2015.12.27 都府楼跡には癒やされる。
2015.12.26 27日まで日を跨ぎ、ようやく年賀状が終わった。
2015.12.25 ようやく年賀状にかかった。
2015.12.24 ホームページの修正を終えた(つもり)。
2015.12.23 海の資料を作り終え、発信(発送)した。
2015.12.22 海編集委員会のまとめを行った。
2015.12.21 海の点検、反省をし、第16号以降の方針を決めた。
2015.12.20 束の間の小春日和、に似ている。
2015.12.19 海の会計報告を送った。
2015.12.18 朝晩の冷え、厳しくなる。こういうときは、おでんがいい。
2015.12.17 海の感想が届き始めた。(初雪の日であるが)
2015.12.16 海が届きつつあるようだ。
2015.12.15 海第15号の発送・発信作業を終えた。
2015.12.14 WESTの、イカ天うどんが美味しかった。
2015.12.13 この道しかないのかも知れない。明日は海発送。
2015.12.12 朝日が眩しかった。悪い傾向ではない。
2015.12.11 雨と風、ようやく冬の到来となるか。
2015.12.10 冬の雨にしては暖かい。
2015.12.09 都府楼の紅葉が綺麗だ。
2015.12.08 ずい分こぢんまりとではあるが、紅葉が綺麗だ。
2015.12.07 一応、校正まで終わった。
2015.12.06 寒さが好きであるが、今の暖かさは救いである。
2015.12.05 海のことから、しばし遠ざかる。少し疲れが取れた感じがする。
2015.12.04 庭のモミジ葉は紅葉せずに散るが、都府楼跡は望みあり。
2015.12.03 静かさもよろしく。
2015.12.02 ホームページの不具合がよくなる。
2015.12.01 人の情けが身に染みる。自分だけでは解決出来ないことを。
2015.11.30 海のデータ、原稿を印刷所に持参した。
2015.11.29 海の総読み込み。手応えあり。
2015.11.28 井本氏の祝賀パーティー。人の力を感じる。
2015.11.27 原稿が届いた。さあ、最後の総点検だ。
2015.11.26 本格的な冬に入る。
2015.11.25 いよいよ12月上旬並みの気候となる。
2015.11.24 平年並みという気候、はいいと思われる。
2015.11.23 暦の上では小雪。夕方冷たい雨になる。
2015.11.22 今日も暖かい。(風邪は治らないけれど)
2015.11.21 モチの葉が舞い、南京ハゼが色付く。
2015.11.20 海の原稿が出揃った。
2015.11.19 鍼のお陰で気持が落ち着く。
2015.11.18 昨日よりはよい。
2015.11.17 内科に行き、点滴をしてもらう。
2015.11.16 玄関前の侘助が咲いた。
2015.11.15 テロは卑怯です。昨日も言いましたが。
2015.11.14 人間、この新参者が、何をしでかすか。テロは卑怯です。
2015.11.13 苦心の上、写真の挿入なる。
2015.11.12 海の運営案を作り、委員に送った。観世音寺の紅葉が始まった。
2015.11.11 海の資料づくりとなった。
2015.11.10 いろんなことがはかどった。
2015.11.09 曇り。暑いくらいだ。
2015.11.08 曇り。26.8度、暑いくらいだ。
2015.11.07 久しぶりの雨。慈雨なのだろうか。
2015.11.06 今日も、外は夏日。
2015.11.05 久しぶりに、小1時間歩いた。外は、なんと夏日。
2015.11.04 170頁にはなる模様。
2015.11.03 海の作業かなり増えてきた。
2015.11.02 今日も内科に行った。
2015.11.01 11月にはなった。が、まるで冬景色である。
2015.10.31 空調を入れ、じっとしている。
2015.10.30 空調を入れる。ようやく、少し落ち着く。
2015.10.29 点滴2回、少し少し楽になる。
2015.10.28 点滴で、少し楽になる。
2015.10.27 久しぶりの慈雨となるか。
2015.10.26 割付作業に入る。
2015.10.25 少し戻りつつある。
2015.10.24 何とか無事に、壱岐往復した。
2015.10.23 昼の月が美しかった。
2015.10.22 新入会の申し込みがあった。
2015.10.21 台風24号が熱帯低気圧に変わった。
2015.10.20 一点の雲もない晴天。布団が干せた。
2015.10.19 今日も、一点の雲もない晴天です。
2015.10.18 一点の雲もない晴天です。
2015.10.17 筑紫野への入り日が荘厳だった。
2015.10.16 観世音寺横のコスモスが見事だった。
2015.10.15 鍼はいいタイミングだった。
2015.10.14 少しずつ、海第15号のかたちが見え始めた。
2015.10.13 掌編小説を送った。
2015.10.12 掌編一作が書けた。
2015.10.11 掌編にもかたを付けよう。
2015.10.10 電子書庫の片付け、HPの整理等をする。
2015.10.09 晴天が続く。電子書庫の片付け、大方目処を付けた。
2015.10.08 当地は、今日もまあまあの晴天が続く。
2015.10.07 当地は晴天が続く。
2015.10.06 ノーベル物理学賞を、梶田隆章・東京大宇宙線研究所長(56)が受賞。
2015.10.05 ノーベル生理学・医学賞を、大村智・北里大特別栄誉教授(80)が受賞。
2015.10.04 清澄な晴天、大根の追肥する。転倒したとき、怪我せずによかった。
2015.10.03 清澄な空気の下、市民祭り賑わう。
2015.10.02 QBカットに行く。
2015.10.01 なんと、10月来る。
2015.09.30 ああ、9月が行く。
2015.09.29 明るい十七夜月である。
2015.09.28 文連の原稿が出せた。
2015.09.27 清々しい中秋の名月である。
2015.09.26 かなり痒みが軽快した。茶殻湯がよくなかったみたい。
2015.09.25 皮膚科には行ってみたが。
2015.09.24 今日の計測では、血圧が正常だった。
2015.09.23 今年は雨が多い。雨に虫の声。
2015.09.22 快晴、半月が美しく、虫の音がきれいだ。
2015.09.21 快晴、半月が美しい。
2015.09.20 朝方、まだ法師蝉が鳴いていた。
2015.09.19 澄み切った空である。
2015.09.18 秋の虫が、声高く鳴いている。
2015.09.17 鍼に助けられている。
2015.09.16 作品を続ける。
2015.09.15 久しぶりに、作品に掛かる。
2015.09.14 郊外に買い出しに行く。
2015.09.13 日射しに恵まれる。
2015.09.12 叔母の法要、穏やかに済む。
2015.09.11 壱岐の往復はしたけれど。
2015.09.10 涼しい日となる。母の手術良好。
2015.09.09 涼しい1日。ゴミを片付けると、すっきりした。
2015.09.08 草のゴミを片付けた。
2015.09.07 庭が綺麗になった。
2015.09.06 大した雨にはならなかった。
2015.09.05 大まかに剪定し、大根の種を蒔いた庭が清々しい。
2015.09.04 大根の種を蒔いた。
2015.09.03 海次号への動きが始まりつつある。
2015.09.02 また、不義理を重ねることに。(これはこの欄にはそぐわないですね)
2015.09.01 9月がきた。船は揺れなかった。
2015.08.31 8月が過ぎゆく。
2015.08.30 夕暮れの都府楼跡は、蝉の大合唱。
2015.08.29 虫の声がすごい。
2015.08.28 涼しいというより肌寒くなった。
2015.08.27 本当に涼しくなった。
2015.08.26 凄い台風だったにも拘わらず、大きな被害からは免れた。
2015.08.25 台風に明け暮れたが、何とかしのげた。
2015.08.24 注文した軽量はかりが届いた。
2015.08.23 風呂場の電球を替えることが出来た。
2015.08.22 茶殻湯を止めたらいいみたいだ。強すぎたのかもしれない。
2015.08.21 大阪高槻の事件の犯人逮捕。この1週間の長さ。事件、不可解
2015.08.20 ライオンズ、久しぶりの4連勝。
2015.08.19 QBカットで気持を切り替える。
2015.08.18 日は出たが、蒸し暑い夏続く。
2015.08.17 フィンランド…時間の流れ方が違う…。
2015.08.16 「コスモスダンス」「火の音」の微修正を終えた。
2015.08.15 終戦70年の御言葉、心に染みた。
2015.08.14 朝方の冷え、寒いぐらいだ。トンボが飛んでいる。
2015.08.13 急に秋の気配。物寂しくもあるが。
2015.08.12 気温が6度も下がった。さすがに過ごし易い。
2015.08.11 気温が1度下がっただけで、涼しさを感じる。
2015.08.10 全作家HPの対応、ありがとうございました。
2015.08.09 少しカビ臭くなった空調の掃除をした。
2015.08.08 12時20分の気温37.3度。この時は全国1位でした。
2015.08.07 午前中に36度を示しましたからねえ。こうなったら、トップテン入りを。
2015.08.06 猛暑続く。嫌ではないが、ちょっと度が過ぎる。
2015.08.05 ライオンズの連敗、13で止まる。
2015.08.04 乾いた天気よし。
2015.08.03 天気よし。続いてほしい。
2015.08.02 8月の天気には秋の気配がする。
2015.08.01 8月の天気は乾いていて、気持が良い。
2015.07.31 梅雨開けの衣替え済ます。わが部屋の片付けも。
2015.07.30 梅雨開けの衣替えに入る。
2015.07.29 ようやく北部九州の梅雨が明けた。例年より10日遅いという。
2015.07.28 台風は消えたのはいいが…この湿気は…。
2015.07.27 昨晩9時、台風は温帯低気圧に変わった。
2015.07.26 台風は逸れてくれたか。
2015.07.25 晴天なり…暑いけれど。
2015.07.24 晴天になった。(梅雨は明けないが)
2015.07.23 年に1、2度しかない文芸の集まり。
2015.07.22 ダダ降りの雨のほんの間に、歩くことが出来た。
2015.07.21 亜熱帯気候に入ったのかもしれない。これ、嬉しいこと?
2015.07.20 梅雨は明けないが、まずまずの天気だった。
2015.07.19 午前中までは、晴天だった。
2015.07.18 台風一過、日射しがキツイ。
2015.07.17 台風の被害、当地は大きくなかった。被災地にはお見舞い申し上げます。
2015.07.16 良いタイミングで鍼に行けた。
2015.07.15 台風が近い。今日はかろうじて晴れてくれた。
2015.07.14 少し寛げたかな、という感じがする。
2015.07.13 よく眠れ、目覚めがよかった。
2015.07.12 久しぶりに、よく眠れ、目覚めがよかった。
2015.07.11 爪を磨くと、光り始めた。
2015.07.10 全国で10番目の暑さ。喜んでいる場合じゃないが。
2015.07.09 久しぶりに街に出、動いた。
2015.07.08 写真のプリントは便利になったものだ。
2015.07.07 早起きはよいようだ。
2015.07.06 寝転がってばかりいるより、少し歩くか…。
2015.07.05 同人誌とは何か、文芸とは何か。説明など出来ない…欄が違う?
2015.07.04 海の方針案についての、説明まで出す羽目に?
2015.07.03 海の方針案を作成、送付した。
2015.07.02 なでしこジャパンの落ち着きに感服。
2015.07.01 5時前から起きるのもよし。
2015.06.30 昼寝を3時間もした。(ちょっと過ぎた?)
2015.06.29 海の提案を作成した。
2015.06.28 久しぶりに日射しが戻る。風も乾いている。
2015.06.27 父の10年祭無事に終える。
2015.06.26 同人の意見は逞しい。
2015.06.25 作品が成れば、疎まれる。それも、織り込み済みであるが。
2015.06.24 レアな環境、レアな日常。レアな出会い。全てに感謝。
2015.06.23 年に1度の、庭の剪定済む。
2015.06.22 夏至。海の会計報告を出した。
2015.06.21 やや日射しが出る。梅雨の間に。
2015.06.20 嬉しい悲鳴。メールが秒単位で届く。
2015.06.19 海第14号の評が届き始める。読んでもらえたということが有り難い。
2015.06.18 鍼に行く。ずい分疲れていたみたいだ。
2015.06.17 ともかく、発送に漕ぎ着けた。
2015.06.16 晴れではないが、乾いて涼しい日だった。
2015.06.15 風が涼しかった。
2015.06.14 プロ野球交流戦はパシフィックの勝ち越しとなる。
2015.06.13 低く下がった空の下で、何とか生きている。
2015.06.12 早起きが身に付いてきた。
2015.06.11 蒸し暑い日、問題を抱えたまま伯父眠りに付く。
2015.06.10 蒸し暑い日、6時起きで海の問題を考える。
2015.06.09 90歳、長寿ですね。
2015.06.08 印刷所において、海第14号の校正を終える。
2015.06.07 梅雨晴れのなか、南風忌行われる。
2015.06.06 梅雨に入るも、晴れる。真の五月日和とはこのことか。
2015.06.05 梅雨終日の降り。が、午後一時止む。
2015.06.03 梅雨に入るも、晴れる。
2015.06.02 しばし、読む時間が出来た。
2015.06.01 印刷所持ち込みを終える。校正、発送と続く。
2015.05.31 印刷所持ち込みの準備完了。
2015.05.30 庭の剪定などする。かなり、風通しが良くなった。
2015.05.29 読み込み中。印刷所には6月1日持ち込み。
2015.05.28 読み込みとなる。2/3了というところ。
2015.05.27 誤字修正をほぼ終えた。後は、読み込みとなる。
2015.05.26 真夏日32.2度を記録する。
2015.05.25 海は凪いでいた。
2015.05.24 陽光眩しく、布団干す。
2015.05.23 最終確認の資料を出し、しばし休める。
2015.05.22 最終確認のための資料を、委員に送った。
2015.05.21 原稿が全て集まった。
2015.05.20 良い原稿が集まった。
2015.05.19 日射しは明るいが、忙しかった。
2015.05.18 寝不足のため、頑張ろうとしないのがいいのかもしれない。
2015.05.17 海の細かな作業が出来た。
2015.05.16 風に乗り、オレンジの花の甘い香りが漂ってきた。
2015.05.15 掌編作品が書けた。
2015.05.14 天満宮の人出は多い。楠の新緑の下。
2015.05.13 日射しと新緑が戻ってきた。
2015.05.12 台風6号は、大きな被害をたらさなかったようだ。
2015.05.11 新緑に被われている。
2015.05.10 文学は、真面目な遊びだと知った。
2015.05.09 ようやく5月の気分になってきた。
2015.05.08 風が生温かった。
2015.05.07 ゴールデン・ウィーク明けが、どうにかすべり出した。
2015.05.06 まだ今は、ゴールデン・ウィークの中にいる。
2015.05.05 新緑の中、風が強い。
2015.05.04 新緑の中を歩く。ツバメが飛んでいる。
2015.05.03 新緑を濡らす雨もいい。
2015.05.02 八十八夜、晴天です。
2015.05.01 近所のスーパーが改装、オープンした。
2015.04.30 少し気温が下がった。
2015.04.29 GWに入った? 天気はやや下り気味ではあるが。
2015.04.28 天気は少し崩れてきたが、爽やかだった。
2015.04.27 初夏の陽気を感じる。
2015.04.26 戒壇院の菩提樹コンサートは、6月7日とか。
2015.04.25 観世音寺のあたりは、フジ、ハナミズキなどが咲き乱れている。
2015.04.24 都府楼の薄紫色の花は、やはり藤だった。
2015.04.23 珍しく今日も、実に穏やかな、春の陽気である。
2015.04.22 実に穏やかな、春の陽気である。
2015.04.21 春の穏やかな日和となる。
2015.04.20 また1つ、遺稿の書き出しを終える。
2015.04.19 越夏分の灯油を入れる。
2015.04.18 午前中は、気持良い好天だった。
2015.04.17 天満宮の傍の公園で、青葉、青空、風のそよぎを見た。
2015.04.16 今月の鍼治療も、とてもよかった。
2015.04.15 午後から明るい日射しが戻ってきた。
2015.04.14 冬に逆戻りした。
2015.04.13 一気に5冊の注文書来る。
2015.04.12 なんとか、降らずじまいだった。
2015.04.11 雨に挟まれた洗濯日和。あとは除湿機で仕上げる。
2015.04.10 知事選、県議選の事前投票を済ませた。
2015.04.09 欠けた前歯の応急の処置は出来た。
2015.04.08 シルバーさんに庭を見てもらう。うまくいけばいいのだが。
2015.04.07 常緑樹の葉が、どんどん新しくなる。
2015.04.06 寒の戻りとなる。寒い方がありがたい。
2015.04.05 山が霞み、新芽に変わりつつある。
2015.04.04 山吹の花がゆかしい。
2015.04.03 昼には嵐も止んだ。(花は落ちたろうけど)
2015.04.02 庭の木蓮も咲いた。
2015.04.01 満開の桜、雨の中咲き静まる。
2015.03.31 上水氏は、定年後の再勤務を全て務め終えた。
2015.03.30 朝は雨であったが、晴天となる。花は静かに咲き誇っている。
2015.03.29 晴天、風温し。御笠川縁も一気に満開です。
2015.03.28 晴天、風温し。都府楼跡は一気に満開です。
2015.03.27 晴天であるが風冷たし。都府楼跡は三分咲きです。
2015.03.26 晴天であるが風冷たし。花はどれほど咲いたろう。
2015.03.25 晴天であるが風冷たし。花はせいぜい二分咲きか。
2015.03.24 晴天であるが風冷たく、花は一分咲きか。
2015.03.23 好天。花、もう今にも咲き出す模様。
2015.03.22 好天。空が煙っているが。
2015.03.21 好天。日射しも強い。
2015.03.20 朧な天気。嬉しい手紙1通来る。
2015.03.19 深部の鍼をしてもらう。
2015.03.18 続けざまに、同人誌のよい作品を読んでいる。
2015.03.17 一片の雲を見るだけの、快晴である。
2015.03.16 御笠川の水が、日に照り光っていた。
2015.03.15 体調のよくないときは、強硬に歩くのも考えもの。
2015.03.14 汗ばむほどの快晴である。
2015.03.13 郊外まで買い出しに出た。快晴である。
2015.03.12 御笠川の水が光っていた。
2015.03.11 午後から快晴になる。都府楼は20人ほどの人出だった。
2015.03.10 小雪舞う冬日に戻る。(ホッとするのは私だけか)
2015.03.09 午後から快晴となる。(明日は暴風雪警報が出されているが)
2015.03.08 快晴。灯油も買い置き出来た。
2015.03.07 3月なれど、この寒さが嬉しい。
2015.03.06 数行が書けた。これを100枚にして行こう。
2015.03.05 梅の花がモクモクと咲いている、都府楼跡。
2015.03.04 寒が戻る。風が強い。まだ冬だから、いい。
2015.03.03 アイデンティティから現実へ、と変わりいる。
2015.03.02 都府楼の白梅林、静かに咲く。
2015.03.01 アイデア一杯の結婚式だった。
2015.02.28 ともかく、午前中は快晴だった。
2015.02.27 風は冷たいが、快晴となる。
2015.02.26 都府楼の梅が満開。里の梅、という感じ。
2015.02.25 探していたボールペンが出て来た。安物だけど。
2015.02.24 多少なれども、評価していただいた。
2015.02.23 西に、南にと歩く。新芽が膨らむ気配が濃い。
2015.02.22 何事もない昨日があって、今日がある。
2015.02.20 快晴。都府楼跡は、澄み切った空気の中にあった。
2015.02.19 確定申告という一大行事を終えた。
2015.02.17 庶民の誌を、さらに5冊注文した。
2015.02.16 庶民は、いつの時代もしたたかに生きてきたという。
2015.02.15 宗像大社、明るく照らしてくれている。
2015.02.13 風の中、二日市まで歩いて行き文學界、箒などを買う。
2015.02.12 都府楼跡は、一点の雲もない青空だった。
2015.02.11 あちこちに、春の息吹が感じられる。
2015.02.10 ジョウビタキやシジュウカラを、よく見掛ける。
2015.02.09 凍る風吹く川縁を歩く。
2015.02.08 北風をかいくぐって1,000円カットに行く。
2015.02.07 沈丁花が開き始めた。
2015.02.06 一月ぶりの雪、うっすらと積む。
2015.02.05 雪が降ってきた。
2015.02.04 立春来る。
2015.02.03 寒がしまった快晴でした。
2015.02.02 MT.FUJI素晴らしい。つくづく。
2015.02.01 MT.FUJI素晴らしい。
2015.01.31 朝型の生活を始めて、半月経った。
2015.01.30 朝型の生活に慣れつつある。
2015.01.29 朝の歩きはいい。
2015.01.27 詩文もいいな、と思う。
2015.01.26 農民文学賞の最終候補になった。「白い翳」
2015.01.25 都府楼の紅梅咲く。藪椿が高貴。
2015.01.24 都府楼の梅が、膨らんでいる。
2015.01.23 心の歌、に癒やされることが多い。
2015.01.22 霙が降った。
2015.01.21 都府楼の堀で、カワセミ、サギ、カルガモに出逢った。
2015.01.20 カモ、サギ、シジュウカラに出逢った。
2015.01.19 メジロ、カワセミ、シジュウカラに出逢った。
2015.01.18 1作を積み上げることが出来た。
2015.01.17 2日続けて早朝に起きた。
2015.01.16 朝4時代に起き、パソコンに向かった。
2015.01.15 鍼を忘れるところだった。通常より、1週間早いので。
2015.01.14 少しだけ書いた。
2015.01.13 1日分の日がのぼり、日が沈んだ。
2015.01.12 こうやって一刻一刻が刻まれ、流れ行く。
2015.01.11 青空は少ないが、好天だった。
2015.01.10 嵐の玄界灘を渡ってきた。
2015.01.09 青空の多い好天だった。
2015.01.08 少し書き始めることが出来た。
2015.01.07 休憩も、またよし。
2015.01.06 いろいろの交信が始まった。
2015.01.05 9連休があけた。5度ほど気温が上がった。
2015.01.04 やや、寒さが弛んだ。
2015.01.03 正月三が日が過ぎ行く。寒い正月だが。
2015.01.02 今日も雪。寒波は明日以降まで続くとのこと。
2015.01.01 正月元旦から雪、白世界に酔う。
2014.12.31 2014年よ、何とか運んでくれ、ありがとう。
2014.12.30 20代、30代時の歌に魅了されている。
2014.12.29 海の集まりを久しぶりに持つ。
2014.12.28 ときどき日射しが来てくれた。
2014.12.27 メジロが今日も来てくれた。
2014.12.26 メジロが侘助に来てくれた。太陽熱が沸くほどの好天。
2014.12.25 冬には珍しい日射しに恵まれた。
2014.12.24 提出予定の分も提出、送付依頼分も送付した。
2014.12.23 よい評を書いていただいた。(指標にさせていただきたい)
2014.12.22 海の会計報告を終えた。
2014.12.21 ないなあ−そうだ、灯油を入れた。
2014.12.20 少し日常が戻ってきた。
2014.12.19 海のHPを改訂した。侘助がけなげに咲いている。
2014.12.18 海第13号を発送した。
2014.12.17 海発送準備が完了した。
2014.12.16 文学街に原稿を送った。
2014.12.15 年賀状を出した。少し日が射していた。
2014.12.14 年賀状を書き終えた。
2014.12.13 川沿いの風は耳を切るよう。夜半には雪だという。
2014.12.12 ひたすら年賀状を書く。
2014.12.11 ◯◯電建に挨拶ができた。
2014.12.10 大根のできはいいようだ。
2014.12.09 海の発送の日取りを連絡した。
2014.12.08 海の校正を終えた。
2014.12.07 やはり枝切り、除草、落ち葉掻きなど、掃除はするものですね。
2014.12.06 寒風の中、期日前投票を済ませた。
2014.12.05 頭の中が歌っています。こんなこともいいか。
2014.12.04 歌もいいものです。芸術はいいものです。
2014.12.03 海各号で、各種入選者の記述をしている。素晴らしいことだと思う。
2014.12.02 本格的な冬が来た。昨日も今日も風が強い。
2014.12.01 本格的な冬が来た。冬は好きだ。
2014.11.30 散り残ったモミジが雨に濡れ、ひときわ赤い。
2014.11.29 海の資料を、印刷所に運び込んだ。
2014.11.28 海の校正、終わったと思ったら…。
2014.11.27 海の校正、後1日か。
2014.11.26 海の校正、山が見えてきた。
2014.11.25 陽羅氏、無事退院されたとのこと。
2014.11.24 新しいアイデア、この方向で…。
2014.11.23 白鵬32回目の優勝。歴史的瞬間を見た。
2014.11.22 11月の好天、極まる。南京ハゼが美しい。
2014.11.21 嬉しいことなど何もない。ということを思い起こす。
2014.11.20 歯科の治療は一応今日で終了。次回は半年後。
2014.11.19 可愛がられたことのない親は、自分が可愛がることを知らない。
2014.11.18 今日の歯科の処置は、短かった。
2014.11.17 観世音寺の紅葉、今年も写真におさめる。
2014.11.16 錦織選手の頑張り。しかし、3セット目は焦りが出た。残念。
2014.11.15 観世音寺の紅葉。空を飛行機雲が走っていた。
2014.11.14 この秋一番の冷え込み。気分が締まっていい。
2014.11.13 この寒さがいい。
2014.11.12 寒い風の11月がいい。
2014.11.11 ツバキ、サザンカ、侘助の花芽が膨らんでいる。
2014.11.10 ともかく、日中首脳が握手をした。
2014.11.09 リンゴ、カキが美味しい。
2014.11.08 大根は、葉だけは立派に伸びている。
2014.11.07 海の作業が、だんだん佳境に入ってきた。
2014.11.06 青空ではなかった。が、14日月は見事だ。美しい。
2014.11.05 素晴らしい青空。最近、キウイを1日2個は食べることにしている。
2014.11.04 年に3日とない好天。空青く、瑞々しい。
2014.11.03 過去の同人誌優秀作品(まほろば賞)作品に、感銘を受けた。
2014.11.02 塩谷信男氏の「自在力」に感動する。
2014.11.01 静かに天にのぼる星二つ。お疲れ様でした。
2014.10.31 静かに天気崩れていく気配。雨には至らず。
2014.10.30 素晴らしい晴天続く。
2014.10.29 洗濯物乾くほどの天気だが。
2014.10.28 青空に、1本の飛行機雲高く上る。
2014.10.27 南京ハゼの葉、かなり色付く。
2014.10.26 ケヤキなどかなり色付く。
2014.10.25 空の青さに、紅葉の木々の葉や山の稜線が鮮やか。
2014.10.24 空の青さに、色付き始めた木々の葉が鮮やか。
2014.10.23 季節の変わり目の気配が、心地良い。
2014.10.22 今日も、静かに秋が深まりゆく。
2014.10.21 静かに秋が深まりゆく。
2014.10.20 サクラ、カキ、ハゼなどかなり色付く。
2014.10.19 素晴らしい晴天続く。母機嫌よし。
2014.10.18 素晴らしい晴天続く。蒲団を干す。
2014.10.17 素晴らしい晴天となる。新米をいただいた。
2014.10.16 洗濯物、よく乾く。
2014.10.15 晴天の秋日になる。目蓋の膿も出してもらった。
2014.10.14 晴天になる。(別の嵐は吹けども)
2014.10.13 台風19号の被害が少なかった。
2014.10.12 猛烈なスーパー台風近付く。(明日の定めがなんとやら、ですが)
2014.10.11 猛烈なスーパー台風近付く。(何も、嬉しいことではないけれど)
2014.10.10 3日連続の秋晴れが続く。(台風19号の足音が近くなるが)
2014.10.09 秋晴れが続く。(台風19号の足音が聞こえるが)
2014.10.08 秋晴れとなる。皆既月食も見られそうだ。
2014.10.07 台風一過とはならないが、都府楼跡は元の原っぱに戻った。
2014.10.06 台風18号は首都圏を直撃したが、甚大な被害には至らなかった模様。
2014.10.05 台風18号は、北部九州を逸れてくれたが…。
2014.10.04 秋祭が行われている。
2014.10.03 秋晴れとなる。空が青い。
2014.10.02 秋が深まってくる。秋晴れとはいかないが。
2014.10.01 秋本番となる。気が締まってくる。
2014.09.30 水の浅い御笠川縁を歩く。
2014.09.29 雲のない空を見上げる。
2014.09.28 雲を見下ろす。
2014.09.27 紅葉に噴煙は残酷だが、被害は思いの外少なそうだ。
2014.09.26 秋晴れとなる。
2014.09.25 台風一過とはいかないが、何よりと思う。
2014.09.24 台風16号は、温帯低気圧に変わった。
2014.09.23 台風の前の静けさか。前より、後の静けさの方がよいが。
2014.09.22 蒸し暑さが戻る。季節がせめぎ合う。
2014.09.21 虫が高らかに鳴く。近くで祭礼の音がする。
2014.09.20 急激な冷え、季節は巡っている。
2014.09.19 かなり冷え込む。雨となり、大根の間引きの後の慈雨か。
2014.09.18 曇天なれども、秋の風吹く。
2014.09.17 曼珠沙華咲く、秋の太宰府。
2014.09.16 大掃除の続きをした。
2014.09.15 PC関連も大掃除をした。これも気持いいものだ。
2014.09.14 大掃除の後は、気持がいいものだ。疲れたけれど。
2014.09.13 ともかく、掌編2篇を送付し得た。
2014.09.12 連絡事項をし終えた。
2014.09.11 洗濯に、蒲団干しに、日射しはありがたい。
2014.09.10 秋の日射しが暑過ぎる。
2014.09.09 秋の日射し来る。大根の芽が出てきた。
2014.09.08 秋の日射し来る。8月の気温に戻る。
2014.09.07 秋の日射し来る。風邪の日なれど。
2014.09.06 蟋蟀など、秋の虫がいっせいに鳴き出した。
2014.09.05 薄日が射した。(しかし、明日からはまた雨という)
2014.09.04 秋の都府楼跡を歩く。風は湿っていたが。
2014.09.03 キウイに涼味を感じる。
2014.09.02 秋の声を聞いた途端に晴れ間となる。また、下り坂の予報ではあるが。
2014.09.01 秋となる。夏は消化不良かもしれないが。
2014.08.31 久しぶりの晴天かと思えば、午後は曇りとなる。
2014.08.30 久しぶりの晴れ間。天満宮の池の水に癒やされる。
2014.08.29 朝夕ずい分凌ぎやすくなった。少し淋しくもあるが。
2014.08.28 海の小説の修正、1度目を終えた。
2014.08.27 海に新入会希望者があった。
2014.08.26 海の小説に目鼻がついた。
2014.08.25 海の掌編にかかる。
2014.08.24 詩5編ほか、海の作品とすることに。
2014.08.23 薄日が射したが、さて夜間は。
2014.08.22 凄い雨と、雷だった。幸い被害はなかったが。
2014.08.21 薄日が射したが、また雨となる。
2014.08.20 全作家短編集作品37編の、ひと言メモを書き送る。
2014.08.19 全作家短編集を読み終える。
2014.08.18 薄日が射したが、すぐに曇天となる。
2014.08.17 薄日が射した。
2014.08.16 速読の本が、なかなかよい。
2014.08.15 TSUTAYAで、かなりの捜し物が出来た。
2014.08.14 30枚を、一応提出する形にした。
2014.08.13 太宰府は全国1の気温だとか…!!
2014.08.12 本当に久しぶりの日射しとなる。
2014.08.11 クマ蝉20数匹トネリコに止まり、産卵のときなのか。
2014.08.10 台風11号は高知、兵庫に上陸、日本海に抜けた。
2014.08.09 台風前の静けさだろうか。進路は四国方面に向かう。
2014.08.08 除湿機がフル回転している。
2014.08.07 半日の日射しを見た。川は温く流れ、家鴨や金鯉が遊んでいる。
2014.08.06 半日だけ、日射しを見た。
2014.08.05 you tubeで、速読法のいくつかを見た。
2014.08.04 真っ白い雨が、直に降った。
2014.08.03 除湿機を注文した。
2014.08.02 大きな蜘蛛を追い払った。(害虫ではないとのこと。ゴメンなさい)
2014.08.01 電灯をLEDに替える。すごく明るくなった。
2014.07.31 31.8度。なれど、台風がまた上り来る。
2014.07.30 37.5度。あっけらかんと記録を更新する。
2014.07.29 蒲団を全部干した。押入の黴落としもした。
2014.07.28 湿度が下がり、ようやく夏が来た。
2014.07.27 壱岐にも祇園山笠があった。
2014.07.26 35.6度、晴れ。明日は少し下がるらしいが。
2014.07.25 35.1度、晴れ。蒸し暑いが、降らぬをよしとする。
2014.07.24 34.3度、曇り。蒸し暑いが、降らぬをよしとする。
2014.07.23 34.7度、晴れ。降らぬをよしとする。
2014.07.22 33.6度、晴れ。しかしまだクマ蝉が本格的に鳴かない。
2014.07.20 梅雨は明けていないが、降らなかった。
2014.07.19 新しい自転車を買う。7.700円なり。
2014.07.18 明けそうで明けない梅雨。後2、3日か。
2014.07.17 そろそろ梅雨明けになりそうな気配。
2014.07.16 雨が真っ直ぐに降る。草を引いたばかりの地面に。
2014.07.15 雨の中、除草のゴミ袋6つを出す。
2014.07.14 雨が続くけれど、剪定、除草で風通しがよくなった。
2014.07.13 雨が音もなく降りしきる中、除草した庭が清々しい。
2014.07.12 庭の草を、徹底的に抜く。
2014.07.11 久しぶりに、1,000円カットに行った。
2014.07.10 台風は当地を逸れてくれたが…。
2014.07.09 不快指数高い中、ダニの忌避剤を求める。
2014.07.08 不快指数高い中、せねばならない送金をした。
2014.07.07 凄かった雷雨、ふと止む。静寂あり。
2014.07.06 退会勧告、辛いけれどやむを得ない方法だった。
2014.07.05 目のひどい充血、内科医は時間を待つことと言う。
2014.07.04 目のひどい充血、眼下で点眼薬をもらう。
2014.07.03 目のひどい充血、幸い痛みはない。
2014.07.02 今回の歯科治療を終えた。
2014.07.01 ボイラーの灯油を満タンにした。
2014.06.30 晴れ間が覗き、久しぶりに爽やかな風に吹かれた。
2014.06.29 晴天にはなり切れないが、降ることはなかった。
2014.06.28 除湿する。少しの時間で、水が一杯になる。
2014.06.27 風邪の具合を、何とかしのいでいる。
2014.06.26 庭を剪定、風通しがよくなった。
2014.06.25 久しぶりに陽光を見た。
2014.06.24 疲れ過ぎた午後、束の間の仮眠をとるのはいいことだ。
2014.06.23 海第12号への重要な意見、今日も多く寄せられる。
2014.06.22 海第12号への重要な意見多く寄せられる。
2014.06.21 海第12号への重要な意見、これは考えるべきことかもしれない。
2014.06.20 海第12号への、重要な意見が寄せられた。
2014.06.19 海の会計報告書を作成し、送付した。
2014.06.18 ホームページの更新を終える。
2014.06.17 200冊といえど膨大なもの。発送を無事終える。
2014.06.16 発送の準備終え、ハガキ1枚出しにゆく。
2014.06.15 ワセリンの具合がいいようだ。
2014.06.14 唐津は文化が根付いた大人の街。風が爽やかだった。
2014.06.13 西側の草を毟った。
2014.06.11 歯科医院の佇まいの変化。綺麗になるものだ。
2014.06.10 冊子作りにも、いろいろなフォントがあるのだと知った。
2014.06.09 印刷所の校正をし終えた。
2014.06.08 中上健次を見直した。
2014.06.07 天満宮の花菖蒲が見事だった。
2014.06.05 曇り空だが、空気が乾いていた。
2014.06.04 庭の枇杷が、なかなかの味だった。
2014.06.03 久しぶりの小休止か。
2014.06.02 海の発注を終えた。
2014.06.01 太宰府は今日も32.7度。…少し凌ぎよい。
2014.05.31 太宰府は今日も33.3度。…好天ではある。
2014.05.30 太宰府は33.3度。全国4番目の気温という。
2014.05.29 太宰府は32.2度。全国最高は北海道網走の33.7度という。
2014.05.28 30度を越える気温に、かなり疲れはするが。
2014.05.27 夕方の都府楼に、乾いた風が吹き抜ける。
2014.05.26 とりたてて言うべきことなし。これが最高なのかも。
2014.05.25 なでしこ、アジア杯V、すばらしい。
2014.05.24 今日も5月の風が、肌に嬉しかった。海の原稿が揃った。
2014.05.22 5月の風が、肌に嬉しかった。
2014.05.21 庭仕事をし、洗濯もした。
2014.05.20 雨となる。冷たいのは悪くはないが。
2014.05.19 5月の風。眩しく吹いていた。
2014.05.17 福岡市美術館に行った。福岡の中心をなす静雅なところ。
2014.05.16 寒気がする。風邪なのか。蒲団をカラカラに干す。
2014.05.15 寒さが、一転して暑くなる。5月です。
2014.05.14 寒さの方が心地良い。
2014.05.13 10度も上下する気温に、耐えている。
2014.05.11 いきなり30度を記録。自然のリズムは人を待たないが。
2014.05.10 ここにもエンジェルがいたことを知った。
2014.05.09 5枚ほど書いた。
2014.05.08 校正を終え、原稿を送る。
2014.05.07 新緑の中、青い風翻る。
2014.05.06 新緑の歩道を歩く。西日が眩しかった。
2014.05.05 観世音寺裏では、ツバメが飛び交っていた。
2014.05.04 新緑の勢いがいい。(よ過ぎる)
2014.05.03 ゴールデンウィーク後半、快晴のうちに始まる。
2014.05.02 セキュリティ問題、やや緩和する。
2014.05.01 初夏萌え出ずるの候、ただに美しい。
2014.04.30 母の顔の腫れは、薬の副作用だったという。
2014.04.29 母は、回復に向かっているという。
2014.04.27 汗に濡れた蒲団を薄日に干す。
2014.04.26 壱岐見舞いを終えた。
2014.04.25 掌編を一作書いた。外はまれにみる好天。
2014.04.24 日米首脳会談、同盟強化をアピール…。
2014.04.23 めったにない好天であった。
2014.04.22 井戸の被いを作り替えてもらった。
2014.04.21 雨戸を開けるとき、ヤモリの侵入をすんでのところで防いだ。
2014.04.20 都府楼跡に、幼い小鳥たちが群れていた。
2014.04.19 海の編集作業に入ることになった。12号目となる。
2014.04.18 4月も後半になった。春が過ぎ行くのは、慌ただしく早い。
2014.04.17 月に1回の鍼。これで何とかもてているのかもしれない。
2014.04.16 草青々と伸びている。
2014.04.15 草取り跡は清々しい。
2014.04.14 残り2/3の、草取りができた。
2014.04.13 桜も、モクレンも、春の嵐に吹き落とされた。季節は行く。
2014.04.12 名も知らぬ鳥が飛んできて、玄関先に降り立つ。
2014.04.11 モクレンが咲いて、ツツジも花開き出した。
2014.04.10 都府楼は、芽吹きどき。山水画を見るようだった。
2014.04.09 モクレンが咲いて、日が光っている午後。表札を付けた。
2014.04.08 郵便物の値段が上がったのに、直前に気付いた。。
2014.04.07 御笠川温み、家鴨憩う。
2014.04.06 多くの方々と会えた。なによりのこと。
2014.04.05 隣地との境界のサツキなど、支障になりそうな植木を剪る。
2014.04.04 1/3ぐらい、草取りができた。
2014.04.03 隣地の工事も、あと2日か。
2014.04.02 穏やかな春日だった。
2014.04.01 日の中、桜は4、5部散った。
2014.03.31 午後から晴れた。今日は年度末。
2014.03.30 今日も雨。むしろ冷たい雨。あの花はどうなったろう。
2014.03.29 音たてて雨が降る。桜の時期ならではの風物詩か。
2014.03.28 御笠川縁の市民の散歩コースの桜、都府楼の桜が満開だった。
2014.03.27 福岡の桜が満開だという。
2014.03.26 思い切り、春の雨に濡れた。
2014.03.25 当面の手紙を出し終えた。
2014.03.24 手紙5通を出した。
2014.03.23 あと1、2日で、満開になるだろう。
2014.03.22 ひどい風邪にならなくて済みそうだ。
2014.03.21 福岡市文学賞授賞式に、9年ぶりに列席した。
2014.03.20 幾重にも重なる肩の凝りを、ほぐしてもらう。
2014.03.19 福岡、佐賀、宮崎の桜が開花したと発表あり。
2014.03.18 20度。桜の蕾みが一気に膨らんできた。
2014.03.17 春近し、を思わせる好天だった。
2014.03.16 庭の雀を眺めて過ごした。
2014.03.15 壱岐に行き、無事に帰ってきた。
2014.03.14 歯の治療が一段落した。
2014.03.13 沈丁花が咲いている。大根の花も咲いている。
2014.03.12 訃報が届いた。あまりにも好天の日に。人柄を思わせるよう。
2014.03.11 東日本大震災の日から3年。歯は被せたものの。
2014.03.10 1日がかりで、確定申告の手続きをする。
2014.03.09 ホッカイロで暖めている。随分世話になっている。
2014.03.08 今日も、凍り付く寒さになった。しかも、日が燦々と降り注いでくれた。
2014.03.07 凍り付く寒さになった。しかし、日が燦々と降り注いでくれる。
2014.03.06 都府楼跡は、凍り付くようだった。冬ですから。
2014.03.05 何の喜びも悲しみもなく、日が暮れた。
2014.03.04 歯の仮の処置。この方が、かえって具合がよい…。
2014.03.03 久しぶりの快晴。隣地の電気工事に阻まれたが。
2014.03.02 3月の駆ける足は、速い。
2014.03.01 隣地の建物が、奇抜な姿で現れた。
2014.02.28 若い頃に出来なかったこと。活字に埋もれている。
2014.02.27 無から有を生み出す。こうして生まれて来たのかもしれない。
2014.02.26 風邪薬をもらった。少し治まってきた。
2014.02.25 今日も、快晴の都府楼跡を歩く。
2014.02.24 快晴の都府楼跡を歩く。季節も歩いている。
2014.02.23 工事後の掃除。好天はありがたい。
2014.02.22 玄関戸の修理終える。
2014.02.21 浅田選手の完璧な演技。NO1です、間違いなく。
2014.02.20 浅田選手どうした。(嬉しいことではないが)
2014.02.19 スノーボード女子パラレル大回転、見事な銀メダルとなる。
2014.02.18 ジャンプ団体、16年ぶりのメダルとなる。
2014.02.17 基礎を極めることが、高きに上る道だという。
2014.02.16 快晴。葛西選手「レジェンド」となる。
2014.02.15 決戦の場は、ハンパではない。羽生結弦選手に感動した。
2014.02.14 羽生選手に期待する。
2014.02.13 羽生選手の、まさに異次元の演技が見られた。
2014.02.12 スノーボードハーフパイプで、銀、銅メダルなる。
2014.02.11 よく眠れていることは、救いである。
2014.02.10 久しぶりに掌編を書いた。
2014.02.09 リビングの空調を取り替える。
2014.02.08 ソチオリンピック始まる。日本は雪に包まれた。
2014.02.07 みぞれをついて、作品を投函する。
2014.02.06 冬に飲む「サントリー・プレミアム」は美味しい。
2014.02.05 冬本番の寒さとなる。
2014.02.04 さあ、立春。「改革運」「▲」を忘れずに。
2014.02.03 こうやって、忙しく厳しい1年が過ぎた。
2014.02.02 玄界灘は穏やかだったが?
2014.02.01 蝋梅の花稟と立ち、香り高し。
2014.01.31 春のただ中にいるようである。
2014.01.30 水仙の花咲き始める。
2014.01.29 暖かい日に、ようやく疲れがほぐれる。
2014.01.28 またこうして、自分の机に座れるという嬉しさ。
2014.01.27 新宮の森の清浄さ。富士の清澄さ。
2014.01.26 90歳の作者の筆の若さに、励まされる。
2014.01.25 暖かいが、あまりしっくりこない。だが、酷寒よりはましか。
2014.01.24 空が青く、深い。つい、歩く足を止めてしまう。
2014.01.23 この時期のうららかな日射しは嬉しい。
2014.01.22 朝の雪化粧は、目映いばかりだった。
2014.01.21 昨日の疲れが、それほど残っていない。
2014.01.20 母を見舞う。穏やかと見た。
2014.01.19 快晴。冬にもこういう日がある。
2014.01.18 会計報告を終え、ようやく1つが終わった。
2014.01.17 都府楼跡を歩く。冬本番の寒さがある。
2014.01.16 鍼師の腕に癒やされる。
2014.01.15 人助けだったのかどうか。倒れた人を助け起こしたけれど。
2014.01.14 海が無事届いてくれたようだ。
2014.01.13 侘助の白が、なごませてくれる。
2014.01.12 我が机の先(玄関先)に目をやると、白の侘助が咲きこぼれている。
2014.01.11 海の発送を終えた。夢に魘されるほどの作業…。
2014.01.10 海発送の準備をする。早く手放してしまいたい。
2014.01.09 海を宣伝してもらう? 嬉しくないことだから…この欄ではない。
2014.01.08 複数の問い合わせに、ナントカ応える。
2014.01.07 印刷所に出向き、海の校正を終える。
2014.01.06 ようやく平日に戻る。
2014.01.05 雨の日曜日。年末・年始の9連休が終わる。
2014.01.04 田圃の中の御笠川で、綺麗な色のカワセミを見掛けた。
2014.01.03 三が日、穏やかに過ぎ行くか。
2014.01.02 静かな一日。いいものだ。
2014.01.01 元旦も一日として、暮れゆく。
2013.12.31 大晦日となる。落ち着かぬままではあるが。
2013.12.30 母も変わりなしとのことのようで、慰む。
2013.12.29 寒がキリリと締まっている。底冷えがする。
2013.12.28 寒が締まり、小雪が舞う。
2013.12.27 草、取り終える。
2013.12.26 冬の一日を籠もる。
2013.12.25 年賀状を書き終え、投函する。
2013.12.24 海の原稿を入稿する。
2013.12.23 海の校正、最後の峠。
2013.12.22 庭の草取り、落ち葉の除去。後は爽やか。
2013.12.21 年賀状の宛名を書き上げた。
2013.12.20 庭の徒長枝を切る。袋3個にもなる。
2013.12.19 まだ、次号への8合目に立つ。校正データの一部が届く。
2013.12.18 次号への8合目に立つ。校正資料を送る。
2013.12.17 11回目の編集作業を、今日もやっている。
2013.12.16 11回目の編集作業を、まがりなりにもやっている。
2013.12.15 風景画展、爽やかな風を感じた。
2013.12.14 寒いので、部屋で毎日の腹筋運動を続ける。
2013.12.13 次号への7合目に立つ。
2013.12.12 次号の海の形がだいぶ見えてきた。
2013.12.11 今年の蜜柑は、なかなか美味しい。自家製というが。
2013.12.10 今年は、検査を1回でパスした。
2013.12.09 雨天、寒々し。隣家の槌音高く鳴る。
2013.12.08 日中は晴天。晩秋極まる。
2013.12.07 真央ちゃん優勝だね。3回転半が決まればいいのにねえ。
2013.12.06 新しい原稿が送られてくる。以降1月が忙しい。
2013.12.05 冬日和に布団干す。
2013.12.04 冬日和という穏やかさ。
2013.12.03 わずかな日射しがありがたい。モミジ葉に照る。
2013.12.02 冬の足音が早く、近い。この季節が好きなのは何故だろう。
2013.12.01 一気に冬到来。紅葉も散り始めた。
2013.11.30 冬到来。冷え込み激し。灯油を6缶ほど買った。18L=1,850円
2013.11.29 玄界灘の時化の中、ともかく行って返って来た。
2013.11.28 O氏来訪ありがたい。気持を平静に持つように努力せねば。
2013.11.27 夕方には強風となり、冷えが下りてくる気配。
2013.11.26 夕方には風静まり、紅葉盛んなる。
2013.11.25 風強く、モミジが舞い落ちる。
2013.11.24 小春日和という、小さな春に似た一日。
2013.11.23 今朝は、久しぶりに眠れて目覚めた。
2013.11.22 竃門神社は太宰府の鬼門を守護し、1350年経つ。紅葉の盛り。
2013.11.21 今日は背筋が伸びていると、鍼師の言葉。
2013.11.20 冷たい雨続く。小雨なれども。
2013.11.19 冷たい雨。隣家からは、一日槌の音響く。
2013.11.18 冷たい雨。一気に冬に突入。寒いのは悪くない。
2013.11.17 冷え込みが増し、紅葉が進むと思われる。
2013.11.16 他の原稿に明け暮れるも、よし。
2013.11.15 修理や掃除ばかりであるが、これもまたよし。
2013.11.14 布団を2日続けて干せた、とでもしますか。
2013.11.13 小春日和となる。観世音寺の紅葉には出会わなかったが。
2013.11.12 11月の寒気、紅葉が進み始めました。
2013.11.11 11月の寒気、嫌いではないです。
2013.11.10 冬型の気圧配置に。九州場所ですから。
2013.11.09 寒くなったので、敷き布団と毛布を買った。
2013.11.08 海の自分の原稿の、粗方が揃った。
2013.11.07 新しい作品が書けた。掌編であるが。
2013.11.06 100均でブックエンド外を買い、楽しむ。
2013.11.05 ガタピシ自転車、よく走ってくれる。
2013.11.04 都府楼路に、今年も秋がめぐってきた。
2013.11.03 楽天イーグルスの選手たちの、ひたむきさに感動。
2013.11.02 都府楼跡にグライダーを飛ばしているのを、しばし眺める。
2013.11.01 11月来る。この響きがいい。
2013.10.31 静かに10月が過ぎて行く。
2013.10.30 ホームページの不具合、1日がかりで直す。
2013.10.29 新米をいただく。感謝しつつ。
2013.10.28 観世音寺から天満宮へと歩く。最高の歩き道だと思う。
2013.10.27 布団を干す。晴天に恵まれ。
2013.10.26 隣地に棟上げの音。若い夫婦の生活が始まるか。
2013.10.25 台風は幾日かの雨をもたらし、過ぎ行きた。
2013.10.24 下水の詰まりを直せたのは、よかった。
2013.10.23 台風本体は、それほど接近しそうにはないが。
2013.10.22 夕風に吹かれ、都府楼跡を歩く。素晴らしい空気に戯れ。
2013.10.21 およそ1月ぶりの街中。こうやって出掛けるのはよい。
2013.10.20 だいぶ伸びた。せめて大根葉よ、繁ってほしい。
2013.10.19 寒さは歓迎だが、一気に寒くなり過ぎる。
2013.10.18 アメリカ、デフォルト破綻回避の見通しとのこと。
2013.10.17 太宰府の秋の風情は素晴らしい。古人の心に会う。
2013.10.16 義父母の遺骨、明日はいよいよ本山妙心寺へ。
2013.10.15 秋空が少し赤く染まっていた。台風間近の都府楼跡。
2013.10.14 秋の青空清し。3連休の穏やかさ。
2013.10.13 秋の青空清し。都府楼に虫鳴く。
2013.10.12 本格的な秋の青空を見る。南海に台風はあれど。
2013.10.11 久しぶりに眠れた。野菜多めのジュースを楽しんだ。
2013.10.10 全作家に、作品原稿を送付した。
2013.10.09 台風一過、とはならずとも。被害なし、が嬉しい。
2013.10.08 大型台風、北へ北へと進み、海上ばかりを行く。
2013.10.07 久しぶりの穏やかな日。台風が近付かねば。
2013.10.06 大根の間引きする。虫喰い葉もなく。
2013.10.05 パリーグのCS出場争い、非常に面白い。
2013.10.04 秋空の青。穏やかな青。
2013.10.03 同居人のギブスが外れる。が、まだ這っている。
2013.10.02 風邪。ついに点滴を受ける。
2013.10.01 風邪。鼻風邪でかろうじて止まっている。
2013.09.30 5枚のハガキ書き終え、投函する。
2013.09.29 終日日射さず。こういう日もよい。虫が涼しげに鳴く。
2013.09.28 秋空の青。美しくも、悲しい色でもある。
2013.09.27 急激に秋深まる。空の色、淡いブルーに。
2013.09.26 料理、やれば出来るということを知る。
2013.09.25 日常の買い出し。随分世間を見ることになる。
2013.09.24 レントゲン、少しは好転の模様と聞く。
2013.09.23 秋日よりとなる。大根の葉ゆっくりと伸びゆく。
2013.09.22 炊事をしてみる。やれば出来るものだ。
2013.09.21 生活品の買い出し、慣れてみればやれるとわかった。
2013.09.20 母は小康状態。海は次、次を目指す。
2013.09.19 会計報告を終え、第10号の次第が終わる。
2013.09.18 考えてみたら、海への意見は辛口が多数。辛口を好む。
2013.09.17 海への意見、辛いも甘いも有り難いこと。
2013.09.16 台風18号が被害をもたらす地からも、海が着いたとの頼り届く。
2013.09.15 海が着いたとの頼り、2,3届く。
2013.09.14 大根の芽がすくすく伸びる。虫のの声はすっかり秋。
2013.09.13 重くて辛い、海の発送作業を終えた。
2013.09.12 南京ハゼの一枚の朱、空の青にあまりにも美しく照る。
2013.09.11 終日、秋の日が光っていた。
2013.09.10 船頭がいて、ちゃんと買い物が出来た。
2013.09.09 庭の剪定、今日も続ける。伐採もする。
2013.09.08 庭の剪定、草取りおおまかに終える。息が苦しい。
2013.09.07 庭のミニ剪定、草取り、荒々しく済まし、残りは後日に。
2013.09.06 聞けば教えてもらえる。何ともありがたいこと。
2013.09.05 海の掲示板を設ける。草取りは後伸ばしにして。
2013.09.04 妻の骨折。全治1か月。通院で済んだのをよしとする。
2013.09.03 寒くなり過ぎる。雨が続き過ぎる。嬉しさも半ばなり。
2013.09.02 半沢直樹。なかなかの骨のあるドラマ。納得。
2013.09.01 寒い朝、寒い日中、何とか耐えている。
2013.08.31 強い不公平感が流れている。どうにでもなれ、という気持にもなる。
2013.08.30 凄い雷雨だったが、夜半にはあがってくれた。
2013.08.29 風邪気味だが、何とか食欲はある。
2013.08.28 風邪気味だったが、お祓いに出られてよかった。
2013.08.27 強引だったかも知れないが、海次のステップへ。
2013.08.26 海第10号の形が見える。なによりありがたい。
2013.08.25 スコールのような雨が降る。少し涼しい感じ。
2013.08.24 雨が降れば気温が下がる。かなり蒸し暑いが。
2013.08.23 約20日ぶりの雨。湿気が凄いけれど、恵みの雨か。
2013.08.22 熱中症よけにと、鍼師か梅シロップをいただく。
2013.08.21 いっそのこと、41度を越えぬものか、などと思う。
2013.08.20 37度に迫る勢い。ゲームではないんだが。
2013.08.19 37度の気温の表示を楽しみにしているから、不思議だ。
2013.08.18 高温3日連続全国トップテン入り。37.4度で9位。楽しみでもある。
2013.08.17 高温2日連続36.9度。全国同5位。嬉しくはないが、あきれるばかり。
2013.08.16 楽天の田中投手の21連勝。開幕17連勝。すばらしい。
2013.08.15 お盆、人気が途絶える。朝が涼しくなる。
2013.08.14 お盆だからか、朝の空気がやや涼しい。
2013.08.13 亜熱帯を通り越し、熱帯化という。嬉しくはないが、実感あり。
2013.08.12 猛暑の記録を塗り替えたという。世の混乱を笑うごとに。
2013.08.11 猛暑の中、細かい作業に、時の経つのを忘れていた。
2013.08.10 猛暑の中、1,000円カットに無事行き着く。
2013.08.09 現職の58歳。若い、若い。緊張の違いか。
2013.08.08 緊急地震警報。16時56分。誤報であるのか。
2013.08.07 立秋。本格的な猛暑始まる。暑いのは嫌いではない。
2013.08.06 海の原稿集まり早し。嬉しい悲鳴。
2013.08.05 秋の虫が鳴き出した。いつの間にか、秋も動き出している。
2013.08.04 7.8以降の猛暑日、一時収まる。
2013.08.03 濡れタオルで拭く。なかなか心地よい。
2013.08.02 福岡は全国1の暑さ。なれど、検診の結果はまあまあだった。
2013.08.01 2作が進んでいる。根気のいることだが。
2013.07.31 ドラッグストア抽選で、洗剤が当たる。
2013.07.30 蛇を見る。好きではないが、巳年ではある。
2013.07.29 鋭い痛み。今、いくらか膿が出たという。
2013.07.28 トネリコにセミ20匹止まり、産卵中か。
2013.07.27 百日紅が咲いた。青空に吸われるピンクよし。
2013.07.26 日は姿を見せず、蒸し風呂のよう。1時間と少しの熟睡。
2013.07.25 フェーン現象。吹き抜ける風の熱さ。
2013.07.24 一仕事終えた後の倦怠。
2013.07.23 空き家の手続き終える。暑い日であった。
2013.07.22 空き家の整理を終える。前途の幸いを祈る。
2013.07.21 PC見事に復活。聞くにも思考力がいる。
2013.07.20 本箱の掃除、心地よいものだと思う。
2013.07.19 少しイラついている。蝉が黙ってへばりついている。
2013.07.18 鍼に和ませられる。束の間のときなれど。
2013.07.17 熱波の中、短編を書いた。怒りモードかもしれない。
2013.07.16 熱波の中に出、よくぞ戻ってこれた。
2013.07.15 複雑な資料作り。現職以来のことで、これも楽し。
2013.07.14 熱風に玄関先で止められる。これもよしかと。
2013.07.13 台風7号はかなり衰え、熱帯低気圧に変わるという。
2013.07.12 本格的にクマゼミ鳴き始める。猛暑続く。
2013.07.11 遠くでクマゼミが鳴いている。猛暑が先に来る。
2013.07.10 参議院議員選挙、期日前投票に行く。
2013.07.09 10行書くことが出来た。次に繋げる10行だ。
2013.07.08 降る気配もない晴天となる。水銀柱真っ直ぐに上る。
2013.07.07 ドウドウと降る雨。すべてを降り込める。
2013.07.06 雨と雷。激しい川の流れ。
2013.07.05 1,000円カットという、10分に凝縮された潔いこと。
2013.07.04 今日も沛然と降る雨。すべてを降り込める。
2013.07.03 沛然と降る雨。すべてを降り込める。
2013.07.02 7月。そろそろ上り調子になる気配。
2013.07.01 7月に入る。昼前雨上がる。
2013.06.30 御笠川縁をただ歩く。心地よい風が吹き抜けていた。
2013.06.29 入会資料丹念に作り出す。小さな世帯故出来ること。
2013.06.28 入会申し込みあり。なによりのこと。
2013.06.27 壱岐、海鮮丼美味。ウニも美味。
2013.06.26 激しい雨が、壱岐行きを中止した途端、からりと上がる。
2013.06.25 御笠川の水光り、色とりどりの鯉を泳がせる。
2013.06.24 刀というものを、まざまざと見る。真剣とはこのことか。
2013.06.23 本山から、香が送られてくる。香の匂いはよいものだ。
2013.06.22 虫類の忌避剤を撒いたはいいが、忌避される気持ちを知る。
2013.06.21 かなりの雨降る。台風が温帯低気圧になり、上陸せず。
2013.06.20 鍼に行く。心からのケアになる。
2013.06.19 伐採し、広く見える庭。葉の一枚一枚が風に舞う。
2013.06.18 この1月の中で、やや落ち着いた日。
2013.06.17 大量発生した毛虫の巣を除去した、つもりであるが。
2013.06.16 晴天。青空。風が流れる。明日は剪定。
2013.06.15 上には上の辛苦があった。
2013.06.14 表現する、発表する、到達する、生涯現役、山を移すだった。
2013.06.13 わだかまりが少し解けたか。そうであればありがたい。
2013.06.12 消毒後、丸1日の晴天がありがたい。
2013.06.11 大発生の毛虫を消毒する。
2013.06.10 嬉しいことは何もないが、どっこい生きている。
2013.06.09 30枚のゲラ1つが、ようやく片付いた。
2013.06.08 少しだけ、道筋が見えてきたものもある。
2013.06.07 あくびしきりに出る。リラックス、リラックスという指示か。
2013.06.06 重傷患者病室。ただ息をしているのみだが。
2013.06.05 一つ一つ、ことが進みゆく。色即是空。
2013.06.04 1,000円カット、10分間の辛抱、がよい。
2013.06.03 後1週間ある、という考え方もある。
2013.06.02 人間のエゴを見るのも、鏡を見るようなもの。
2013.06.01 雨、雨になれば落ち着くのは、何故だろう。
2013.05.31 前向きになれば、開くドアもある。
2013.05.30 これだけの仕事に、何とか耐えることが出来た。
2013.05.29 空き家のこと、少しは片付くか。
2013.05.28 雨降り、風激しい。重いことを降り落としてほしい。
2013.05.27 梅雨に入る。平年よりかなり早い。季は巡る。
2013.05.26 仏事を終え、家がらんどうになる。絵も家具も満載のまま。
2013.05.25 真夏の気温。晴れの日が続く。
2013.05.24 埃にまみれる。暑すぎるほどの好天だが。
2013.05.23 気忙しいまま、晴れの週末へ。
2013.05.22 PM2.5の値高し。風強く乾いている。
2013.05.21 厳しさがある。何も言わず、空を仰ぐ。
2013.05.20 ままよ、と新芽の翻りを見る。
2013.05.19 夥しい疲れあれど、1日暮れゆく。
2013.05.18 夥しい疲れあり。1日暮れゆく。
2013.05.17
熱あり。幸いにも、涼しい気候で息つく。
2013.05.16 埃にまみれる。天気がよく、風があったのが幸い。
2013.05.15 この暑さは異常。変動についていくのもたいへんだ。
2013.05.14 お礼状など、3通書く。恵与いただけるという嬉しさに。
2013.05.13 夥しい埃。絵を選び、本棚を片付ける。
2013.05.12 除草、片付け。この格闘、終えれば清々しくて。
2013.05.11 昼過ぎから、日射しが戻ってきた。
2013.05.10 雨降って地固まる、となるか。10日ぶりの雨。
2013.05.09 資料づくりに専念。外は晴れ。
2013.05.08 我が部屋も黴掃除。幸い、天候に恵まれた。
2013.05.07 何よりのプレゼントは、良く晴れて、空気が乾いていること。
2013.05.06 鼠の糞と、猛烈な黴、人間など赤子のごとし。
2013.05.05 穏やかなれど、心沈む。何とかなるさと…。
2013.05.04 眩しい日にも、かなり慣れてきた。
2013.05.03 眩しい日が、今日もこうやって照らしてくれる。
2013.05.02 眩しい日がこうやって照らしてくれる。その不思議。
2013.05.01 今年も5月がやってきた。日の眩しいこと。
2013.04.30 読むことによって、得られるものは多い。
2013.04.29 久しぶりに雑踏に出る。雑踏を眺めていると気が紛れる。
2013.04.28 ところどころに、建て売り住宅を見るようになった。
2013.04.27 空き家をどうするか、の端緒につく。先は見えないが。
2013.04.26 柿の葉の新芽の色、美しいと思う。
2013.04.25 都府楼は緑の芝に、緑の新芽。緑色の風吹く。
2013.04.24 南よりの風となり、1枚上着を脱ぐ。
2013.04.23 北の風強く、花も新芽も揺れ靡く。
2013.04.22 埃にまみれ、庭を見る。花も雑草も盛んなる。
2013.04.21 海についての意見をいただく。ありがたくいただく。
2013.04.20 リンゴジュース、饂飩が届いた日。
2013.04.19 庭々のハナミズキ、高雅に咲き立つ。
2013.04.18 葉桜の下、鍼に行く。
2013.04.17 内科に、市役所にと出向く。昼前には雨があがった。
2013.04.16 家内部の修繕、一応終わる。ほっとした。
2013.04.15 イ草の匂いの中、しばし休憩。
2013.04.14 海の経費を払い終え、第6の段階を終える。
2013.04.13 今日は不動産の話。世間を渡るのはなかなかのこと。
2013.04.12 部屋を徹底的に片付ける。埃にまみれる。
2013.04.11 海の発送を終える。新芽がまぶしい。
2013.04.10 家の傷みが目立つ。畳、襖、障子をまず修繕することにした。
2013.04.09 PCが滑らかになった。後は本を読む。
2013.04.08 本を読み文を書く、というふうになりたい。力を蓄えて。
2013.04.07 PCが何とか落ち着きそうな気配。1週間の作業の末。
2013.04.06 PCを離れ、本を手に取る。
2013.04.05 校正にまでたどり着く。これが喜び。
2013.04.04 PCが少し落ち着いてきた。延ばしてきた葉書など書く。
2013.04.03 何とか、メールが動き出した。
2013.04.02 毎日葛湯を飲む。味も何もないが、これがよいようだ。
2013.04.01 事件発生。強いて言えば、うどんが美味しかった。
2013.03.31 何と、今日もPCと格闘する。メール設定、仕方ないか。
2013.03.30 今日もPCと格闘する。嫌いではないが、疲れること。
2013.03.29 PCと格闘する。本当の格闘技。
2013.03.28 原稿を届けた後の、解放感よし。
2013.03.27 海の原稿。何度も何度も読み返し、修正する。
2013.03.26 電機店を回る。回ってみて、何となく不安が消える。
2013.03.25 初春の一日一日は、浮つ沈みつしながらゆく。
2013.03.24 デコポンをいただく。自家製のものだとのこと。
2013.03.23 花を見、天満宮に参拝し、茶店で若布うどんを食べた。
2013.03.22 1日の内に、春があり冬がある。どちらも懸命だ。
2013.03.21 ようやく編集にカタがついた。後にかなりの作業は残るが。
2013.03.20 暮れる前から暗い。が、一人過ごすはよし。
2013.03.19 いっせいに新芽が伸び出す。勢いに圧倒される。
2013.03.18 嵐の中花咲く。WBC華々しく散る。美しい姿ではある。
2013.03.17 アマゾンは、なかなか助かるところだ。
2013.03.16 編集という細かい作業。これは喜びである。
2013.03.15 寒さに震えながら、ページを繰る。
2013.03.14 鳴き交わす小鳥の声。耳をそばだてて聞く。
2013.03.13 メールでの問いに、十二分に応えていただく。
2013.03.12 何も手につかず、休憩の日。これもよし。
2013.03.11 3.11丸2年。被災者のけなげさに励まされる。
2013.03.10 真夏から真冬へ。午前と午後の変化。珍しくもあり。
2013.03.09 空が黄色い。あたりには、花粉も飛んでいるが。
2013.03.08 急に春めく。白梅満開となる。
2013.03.07 母入院。ひとまずは、休憩あれ。
2013.03.06 日射しはあるが、埃っぽい。ジンチョウゲ匂う。
2013.03.05 1字を埋める嬉しさ。何の稼ぎにもならないが。
2013.03.04 片付けること。これも大切な仕事のようである。
2013.03.03 先人の作品、やはり読むべきである。
2013.03.02 基礎として、文学論を知ることが大事ということを知る。
2013.03.01 鬱々とした日々。しかし、青空文庫には驚かされた。
2013.02.28 少しだけ暖かさを感じる日。
2013.02.27 侘助に梅に、つがいのメジロが遊びに来る。
2013.02.26 身を切る寒さとまではいかず、1日ようよう過ぎる。
2013.02.25 都府楼跡を歩く。犬1匹と2人のみに会う。
2013.02.24 風邪気味というあたりで、何とか止まっている。
2013.02.23 ワードのトラブルに、1日かかる。
2013.02.22 身辺整理も、またよし。
2013.02.21 小説を書くという「病気」持ちが、たくさんいる。
2013.02.20 久しぶりの晴天。寒はしまっているが。
2013.02.19 良いようにばかり見られる必要はない。見るものは見ている。
2013.02.18 ひらき直ることも必要かと思う。
2013.02.17 1刻、1刻、守られて生きているということに気付く。
2013.02.16 小惑星無事に通過とのこと。(ロシアの隕石落下事故はあったが)
2013.02.15 小惑星大接近という。予感はないようだ‥‥。
2013.02.14 葛粉に助けられているようだ。
2013.02.12 葛粉、安売りの店で3割引きで見掛ける。
2013.02.11 雅文(我文)に悩まされる。空高きが故に、怒らずに済む。
2013.02.10 小説を書かねばいられないのは、病気だ。名言だと思う。
2013.02.09 厳しい冷え続く。しかし、日射しがあり明るい。
2013.02.08 1日雪舞う。吹雪ならぬ雪は、美しい。
2013.02.07 メールでの連絡に没頭。忙しいということは、すばらしい。
2013.02.06 良いこと、良いこと、良いこと、と呟く。何もない、のだけれど。
2013.02.05 諸々から逃げるまいと気合いを入れ、前を向く。
2013.02.04 良い作品を読む。感動出来ることはすばらしい。
2013.02.03 昨夜の北海道の地震、大きな被害には至らなかったという。
2013.02.02 穏やかな日和となる。明日は平年並みに戻るというが。
2013.02.01 雨。2月。蕾が膨らみ、濡れている。
2013.01.31 久しぶりの映画館。30人で観るにはもったいない。
2013.01.30 冬日輝き、町内の美庭の家に満開の臘梅をしみじみ楽しむ。
2013.01.29 庭の隅の大根、小さいけれど、甘くて柔らかい。
2013.01.28 手作り葛湯、とてもまろやか。大ヒットでした。
2013.01.27 北西の風に吹かれ、マーケットへ。スリッパも買う。
2013.01.26 芯から凍える日。北風に向かえば、風が見える。
2013.01.25 寒風に吹かれ、歩き、戻って来る。
2013.01.24 太宰府の雨や風。息遣いにすっかり慣れている。
2013.01.23 本はやっぱり宝物だ。今が青春、とでも思わないことには。
2013.01.22 天神に出向くと、ほんの少しだけ在職時を思い起こした。
2013.01.21 寒い空から、メジロ勢いよく来て、花に遊ぶ。
2013.01.20 侘助や山茶花に、メジロ数羽来て遊ぶ。
2013.01.19 臘梅、侘助満開。薄日さしくる。
2013.01.18 足の傷、少しずつ好転する見込みあり。
2013.01.17 鍼師に、聖書の「放蕩息子」の解釈を教えてもらう。
2013.01.16 足の傷、少しずつ好転する気配あり。
2013.01.15 鳥になりたいと、つくづく思う。
2013.01.14 知覧茶の、コクのある味に憩う。
2013.01.13 痛かった足指。少しずつ好転する気配あり。
2013.01.12 戦闘や陰謀に明け暮れることなく、広大な宇宙に目を広げよ。
2013.01.11 母よ、大腿骨骨折にもめげず、頑張り過ぎてはいないか?
2013.01.10 痛かった足指。消毒をして、ガーゼを当ててもらっている。
2013.01.09 庭で育った大根、大きくはないが、とろけるような味がある。
2013.01.08 日常が戻ってきた。安心する。
2013.01.07 雑務に明け暮れた。そんな雑務があってよかった。
2013.01.06 注連飾りを外し、日常に戻る。
2013.01.05 臘梅の香しい香りが、わが庭にもある。
2013.01.04 冷え極まる都府楼に、夕陽が落ち行く。荘厳と見ゆる。
2013.01.03 大寒波居座ったままなれど、三が日過ぎ行く。
2013.01.02 初詣を済ます。雨なれど境内清し。
2013.01.01 2013年がSTART。日が眩しい。
2012.12.31 2012年が、平穏のうちに暮れ行く。
2012.12.30 侘助にメジロ来て花を啄む。いつも2羽いて。
2012.12.29 陽遁となる。初日は晴れのち曇りだけれど。
2012.12.28 師走の雨は、殊の外冷たい。庭を掃いていてよかった。
2012.12.27 暮れなずむ空。今日もUFOを探している。
2012.12.26 1週間ぶりの陽を見る。それだけで、温もりを感じる。
2012.12.25 年賀状を書く。1人1人の、声表情を思い浮かべながら。
2012.12.24 雪舞いとなる。マヤ暦第6文明の3日目は。
2012.12.23 少し、人間の目を離れて見てみるとよい。
2012.12.22 サギ、哲学者の如く独り佇む。
2012.12.21 マヤ長期暦最終日。感慨深いものあり
2012.12.20 都府楼の夕陽に向かい、歩く。
2012.12.19 都府楼に夕陽照り、落つ。荘厳かな。
2012.12.18 セキレイが飛んできて、しばし憩う。
2012.12.17 変化の近付く感あり。
2012.12.16 変化の兆しを、痛く感じる日。
2012.12.15 冷たい雨続く。気温は少し上がっているというが。
2012.12.14 冷たい雨になる。海口座の開設終わる。
2012.12.13 冬晴れの都府楼跡を縦横に歩く。王朝人と言い交わす思いで。
2012.12.12 冬日に布団を干す。
2012.12.11 今日も冷え込む。飛行機の音低く聞こえる。
2012.12.10 昼間は日射しがあった。美しい初冬である。
2012.12.09 考えてみたら、日も射す、電気もある、水もある。
2012.12.08 寒いけれども、空調なしで何とか頑張る。
2012.12.07 苦労はしたが、郵貯の口座を作ることが出来た。
2012.12.06 寒空であるが、今日も御著書を戴く嬉しさを切に感じる。
2012.12.05 手紙を書いて書きまくった感あり。
2012.12.04 海入会者決まる。さらに問合せもあり。
2012.12.03 海第8号関係の仕事を終了。次号、次作を目指す。
2012.12.02 海第8号の合評会終了。これをもって、海第9号に話は移る。
2012.12.01 12月に突入する。如何ようにもなるがよい。
2012.11.30 病院の帰路、わかめうどんを食べる。これが解放感なのだ。
2012.11.29 1つの作品を終え、次を考えている。
2012.11.28 異常ではないという声もあり、さあれば嬉しいのだが。
2012.11.27 メールに掛かり切り。心地よい疲れあり。
2012.11.26 1行の評に、癒される。
2012.11.25 秋を彩った朱が、どんどん散り落ち行く。
2012.11.24 東京震度4。湾内の地震、この程度で済んだ。
2012.11.23 初冬の玄界灘は、思いの外凪いでいた。
2012.11.22 懸案の郵便物を出し終えた。
2012.11.21 枝を払い、除草した庭。存在感を増した。
2012.11.20 草の根元から、青蛙が4匹出てきた。
2012.11.19 校正を終え、投函する音よし。
2012.11.17 庭のモミジの色の朱に、見飽きない。
2012.11.16 久しぶりに晴天となる。庭のモミジの色が朱。
2012.11.15 急に天候が崩れ、雨になったりする。日暮れが早い。
2012.11.14 冬が早足で駆けて来る。IHを取り付けた日。
2012.11.13 大腸ファイバー受診4人、同志になる思いする。
2012.11.12 もう少し、大胆にやった方がいい。
2012.11.11 もう少し、肌理細かに思い出してみようか。
2012.11.10 太宰府の紅葉も、テレビで見る全国の紅葉も素晴らしい。
2012.11.09 平積みの文芸福岡、圧巻でした。
2012.11.08 明るい日射しのもと、黄葉、紅葉がハラハラ散り敷く。
2012.11.07 書くことに没入できること、この境がよい。
2012.11.06 文学・文芸は、暇人の阿呆のやることと知れた。
2012.11.05 本物の値札はがし液が手に入った。
2012.11.04 雨の日曜日、11月の寒さとなる。
2012.11.03 御笠川の歩道のサクラ並木が、見事に紅葉している。
2012.11.02 11月の空が高い。大きく深呼吸をする。
2012.11.01 積み上げていた受贈誌、遅ればせながら読みあげた。
2012.10.31 天気は良いが、季節風が強く、吹き過ぎていく。
2012.10.30 私にとっては、よい季節に移り行く。
2012.10.29 疲れているが、今日は今日。
2012.10.28 作品は、100人100色とも言うが。
2012.10.27 面白くて、つい読み過ごしてしまう本に出会う。
2012.10.26 くまモンに癒され、童心に返る。
2012.10.25 ドラフト行われる。人生のゲームがスタートする。
2012.10.24 海についての問合せが多く来る。とても有り難い。
2012.10.23 サクラ、カキなどの落ち葉が、さかんに降ってくる。
2012.10.22 天候急変。雷雨激しく、秋深まる。
2012.10.21 水漏れが止まる。ほっとする。
2012.10.20 BOOK OFFの値札の剥がし方、見込みがつく。
2012.10.19 観世音寺のコスモス、清純な恥じらいの美‥‥。
2012.10.18 海103通の発送を終える。
2012.10.17 全作家短編集に、心を抉られる。
2012.10.16 今日も、受贈誌を多く読む。
2012.10.15 受贈誌を読むのが、無常の楽しみである。
2012.10.14 足元から背中にかけての寒さ。運命の冬が確かに来た。
2012.10.13 3個実った柿の実、甘くて美味しかった。
2012.10.12 柿の葉が色付き、金木犀が匂う。
2012.10.11 同人誌の初校校正まで終えることが出来た。
2012.10.10 吉田沙保里選手の国民栄誉賞、おめでとうございます。
2012.10.09 山中教授、医学・生理学のノーベル賞、おめでとうございます。
2012.10.08 今日も悠々と秋風が吹いている。
2012.10.05 大根の葉、崖っぷちで踏みとどまるか。
2012.10.04 自転車で行く。秋風がいろんな香りをのせてくる。
2012.10.03 17夜の月が、煌々と照っていた。
2012.10.02 煌めく秋空となる。夕陽が眩しい。
2012.10.01 大根の葉にバッタたかる。彼等も必死に生きている。
2012.09.30 台風通過。一気に晩秋の気温となる。
2012.09.29 台風17号の直撃を免れそうな様子。進路方面は御注意を。
2012.09.28 晴天である。今ひとつリズムに乗れないが。
2012.09.27 眠れなかった朝が、カラリと明るくなった。晴天である。
2012.09.26 風光り、御笠川の水が静かに流れていた。
2012.09.25 諸事困難の中、一日一日を生かされている。
2012.09.24 虫喜び鳴き始める、秋の夕暮れである。
2012.09.23 太宰府古都の光。道々に置かれた灯明の火が綺麗だった。
2012.09.22 虫の声が、間近から、遠くから聞こえてくる。
2012.09.21 秋物の上着とシャツを購入。この歳で街を歩くのは難しいが。
2012.09.20 一挙に涼しくなった。
2012.09.19 やはり秋、本当に涼しくなった。
2012.09.18 台風の後片付けをする。被害のなかったことに謝し。
2012.09.17 台風過ぎゆく。一日、鼾のような風音をたて。
2012.09.16 台風接近、超大型台風という。戸締まりなど、準備する。
2012.09.15 台風前夜、虫の声一際高く聞こえる。
2012.09.14 大型台風南にあり、今は涼しい風を恵んでくれている。
2012.09.13 汗伝う体に吹き寄せてくる風は、思いの外涼しい。
2012.09.12 虫たちの声、心地よく聞く。やはり、秋は来たのだ。
2012.09.11 災害を乗り越えようと、人間の努力は続いている。
2012.09.10 一日、白い雨となる。肌寒ささえ感じる。
2012.09.09 郊外店まで自転車で行く。生温かい空気が肌を撫で行く。
2012.09.08 歩くと、濡れるほど汗ばむ。この時期がいい。
2012.09.07 季節は移っているのだろう、少しだけしのぎやすい。
2012.09.06 陽光の中の雨。虹が鮮やかに出る。
2012.09.05 原稿が寄せられてくること、奇跡のように思う。
2012.09.04 残暑が炎暑となり、静かな午後となる。
2012.09.03 秋空に、百日紅のピンクが爽やかだ。
2012.09.02 良い本を読ませていただいた。秋の天、清澄なり。
2012.09.01 秋空となり、高く、青く、深い。
2012.08.31 大根を播いたら、急に涼しくなった。
2012.08.30 酷暑が一息つく間、大根の種蒔き終える。
2012.08.29 自費出版書は決して揶揄されるようなものではない、と思う。
2012.08.28 草を取ると、荒れ庭が清々しく蘇った。
2012.08.27 暑すぎる夏、と毎年言ってきた。単なる繰り返しであるのならいい。
2012.08.26 何とか、この厳しい暑さに耐えている。
2012.08.25 セキュリティソフトの入れ替え、何とか成功する。
2012.08.24 亜熱帯と思えば、あるべきことかもしれない。
2012.08.23 空調を、頻繁には入れずに済むようになってきた。
2012.08.22 家守や蛇に狙われていた軒下の雨蛙、今日も無事でいる。
2012.08.21 わが同人誌掲載作品の骨格、ようよう固まる。
2012.08.20 苦心の末、原稿を提出する。よきように流れよ、と願い。
2012.08.19 暑い中、作品と格闘する。
2012.08.18 作品を書くことは、繊維を編み、服を作り、着せるようなもの。
2012.08.17 炎暑が暮れると、秋の虫どこからか聞こえ来る。
2012.08.16 日中の暑さ変わらず。なれど、朝なにやら秋の気配あり。
2012.08.15 67年目の空、高く、青く澄み渡る。
2012.08.14 走り続けている。終点の見えない道を。
2012.08.13 努力なくしては、何事も成らぬ。
2012.08.12 さまざまな勇気を与えられたオリンピックだった。
2012.08.11 神仏に生かされている。それを感じている日々である。
2012.08.10 金メダルの裏には、人知れぬ悩みもある。
2012.08.09 文芸をなすことで怯えるな。美しいことではないかも知れないが。
2012.08.08 文芸は、究極は個人のなすこと。勿論、意見交換は大切である。
2012.08.07 枠を越えて文芸に向かう。中身があると思う。
2012.08.06 蝉、トンボ、蛙、ヤモリ、蛇などが棲む。安全の証拠かもしれない。
2012.08.05 下馬評にも上らなかったフジカキチーム、爽やか銀です。
2012.08.04 麗しい山や畑もある。人が憎しみ合わねば。
2012.08.03 美しい演技の裏に、才能と、努力と努力と、意欲がある。
2012.08.02 血縁は、励まし合うことで意味を持つ。
2012.08.01 オリンピックは戦争だ、と言う人がある。
2012.07.31 暑さ極まる。蝉、黙々と産卵にいそしむ。
2012.07.30 積乱雲激しい街。奇妙な気質の街‥‥。
2012.07.29 悪も、偽悪もなければ、義もない。
2012.07.28 一芸に秀でる人の、すさまじい努力の跡を知る。
2012.07.27 サッカー、男女勝つ。想定外と言うなかれ。
2012.07.26 ロンドンオリンピックのサッカー、なでしこ、鮮やかに緒戦を飾る。
2012.07.25 自然現象に一喜一憂するも人間。しないのも人間でしょう。
2012.07.24 明ければ明けたで、厳しいもの。これが人間なり。
2012.07.23 間の抜けた梅雨明けであるが、少しだけ安堵する。
2012.07.22 太宰府、久しぶりに雨とならず。
2012.07.21 これらも四季の風情。と言う人々あり、そうあればいいが、と。
2012.07.20 疲労蓄積。たまには寝るもよし。
2012.07.19 鍼と歯の治療。休養も必要か。
2012.07.18 歯の治療、2回で済むという。
2012.07.17 熱射の中自転車漕ぎ上る。無理もほどほどにしなければ。
2012.07.16 活字にまみれる。これが最も落ち着けること。
2012.07.15 時化の海。読書を断念するほどではない。
2012.07.14 土砂降りがバタリと止む。肩で息をする。
2012.07.13 叩きつける雨には、激しい音があり、息遣いがある。
2012.07.12 狂ったかと思えば、何ごともなかったかのように止む不思議な雨だ。
2012.07.11 刈り込んだ木々を、激しい雨が洗う。
2012.07.10 80円で名作が買える。複雑な思いもきざす。
2012.07.09 剪定をしたら、庭が明るく、広くなった。
2012.07.08 乾いた風になってきた。梅雨明けが待ち遠しい。
2012.07.07 北寄りの風が心地よい。湿り気が、減りつつあるのか。
2012.07.06 施餓鬼供養の僧の動き激し。迫り来るものがある。
2012.07.05 腕立て伏せ、10回出来た。
2012.07.04 雨蛙をたくさん見掛ける。なんとも剽軽でかわいらしい。
2012.07.03 腕立て伏せ、2回止まり。これが現実であるが、努力の始まり。
2012.07.02 休養日になる。こういう時間も大切、か。
2012.07.01 佳作は妥当。もっとも嬉しいこと。
2012.06.30 6月行く。平凡な日々を重ねて。
2012.06.29 猫の忌避剤を撒く。はみ出している枝などを剪る。
2012.06.28 文芸の道は険しい。だからこそ、辿る甲斐がある。
2012.06.27 涼しい日に戻る。雨止まないけれど。
2012.06.26 梅雨の中休みとなる。蒸し暑いけれど。
2012.06.25 忌避剤に逃げていた雨蛙が、少しだけ戻ってきた。
2012.06.24 雨の激しさに閉じこめられ、一人本を読むもよし。
2012.06.23 母退院はよいが、快調であることを願うのみ。
2012.06.22 梅雨中日にしては、風の乾いた良い天気だった。
2012.06.21 鍼に行き、コリがほぐれた。
2012.06.20 台風第4号は、九州を逸れてくれた。(が、関東、東北が‥‥)
2012.06.19 少し、食べ物が入るようになった。
2012.06.18 病院受診。今日も、わかめうどんを食べることが出来た。
2012.06.17 漱石の坊ちゃん、読み通してみたら面白かった。
2012.06.16 疲れ果て、天神の森に足を運ぶ。雨の森の、鎮もりがいい。
2012.06.15 陽羅氏の「絶対文感」を堪能する。
2012.06.14 庭の木々の緑が濃い。雨蛙が繁く鳴いている。
2012.06.13 蒸し暑いけれど、自然の風情豊かな太宰府は美しい。
2012.06.12 今年も、戒壇院の菩提樹のみごとな花に逢った。
2012.06.11 柿の小さな実を、いくつか見付けた。
2012.06.10 梅雨の晴れ間。伸びをしてみる。金も知恵もないけれど。
2012.06.09 雨蛙クン、今年も軒端に来てくれた。鎮座する様が頼もしい。
2012.06.08 蛍の群舞。あちらの白世界のようです。
2012.06.07 とても心温まる葬儀。死とは、新たに生まれゆくことかも知れない。
2012.06.06 自由意思で続けることに感謝。続けられることに感謝したい。
2012.06.05 1つの作品に切りをつけた。内容はともかく、感謝あるのみ。
2012.06.04 今日も朝日が昇った。曇りだけど。それだけで、よしとしたい。
2012.06.03 東に歩き、西に歩く。緑が滴るようだ。
2012.06.02 無から有を生み出す。生みの苦しみがある。そこが醍醐味でもある。
2012.06.01 6月に入る。風はまだ湿りを帯びていない。
2012.05.31 5月が過ぎ行く。何とか乗り越えることが出来たようだ。
2012.05.30 2粒実ったビワの味、最高だった。
2012.05.29 暑い日だったが、海を越えることが出来た。
2012.05.28 こんなよい天気の日も、たまにはあるのか。
2012.05.27 相談出来る方と知り合えること、なによりも嬉しい。
2012.05.26 励ましのメール、心に染みる。
2012.05.25 緑の葉を渡る風、涼しい。活動の場を得て、ありがたい。
2012.05.24 歩いてみなければわからない。川の水がきれい。
2012.05.23 点滴3日目。昨日よりは、いいのかも知れない。
2012.05.22 点滴2日目。微かに改善の気配あり。
2012.05.21 医者通いが続くが、無事戻って来られた。
2012.05.20 この2、3日とんでもなく早い時間に目覚めるが、悪い夢は見ない。
2012.05.19 餅屋は餅屋。いらぬ心配休むに似たり。
2012.05.18 相談はするもの。故なく、他を馬鹿にしてはいけない。
2012.05.17 鍼師の腕はやはり抜群。保険がきくようになった。
2012.05.16 母が退院したら、ときどき出掛けよう。
2012.05.15 パソコンの使用容量は増えたが、調子はよくなった。
2012.05.14 久しぶりの雨。蛙が鳴き交わす。落ち着く気分には、いい。
2012.05.13 電磁波から離れてみた。なかなかいい。
2012.05.12
雑草に交じり咲く紫蘭の花、なかなか味がある。
2012.05.11 今日のような仕事が、出来るには出来た。
2012.05.10 資料を探すと、忘れていたことが蘇ってくる。
2012.05.09 海には、寝たきりが常なのに、すばらしい詩を書く人がいる。
2012.05.08 草を取ると、藪に空気が通い、光が射した。
2012.05.07 連休明け、何とかゆるゆると滑り出せた。
2012.05.06 めったにない来客あり、訪問あり。
2012.05.05 会計報告を終え、1号が終わり、次の1号が始まった。
2012.05.04 1円も使わない日だった。川が静かに流れ、新緑が綺麗だった。
2012.05.03 1円も使わない日だった。
2012.05.02 血液検査、まずまずだった。
2012.05.01 私にも5月が来た。問題の5月だが、大人しく滑り出せた。
2012.04.30 4月行く。ベターではないけれど、ワーストでもない。
2012.04.29 よい見舞いとなった。海上も穏やかだった。
2012.04.28 悶々続く。思い切り空気を吸う。
2012.04.27 薫風。躑躅の紅が鮮やか。一人の時間がありがたい。
2012.04.26 短いコメントみたいな作品であるが、提出することが出来た。
2012.04.25 ガーゼが取れた。空気がまぶしい。
2012.04.24 出られないが、好天が続く。
2012.04.23 まだガーゼを貼り付けているが、付け替えが終わった。
2012.04.22 負傷中ゆえ、読むことのみに専念する。
2012.04.21 負傷の付け替え。子供も何とか無事。
2012.04.20 草取り中、去年と同じように頭を負傷。この程度で済んでよかった。
2012.04.19 いつものことながら、鍼師の上手さに感嘆した。
2012.04.18 グッディで、新しい草取り鍬を買った。使いやすそうで嬉しい。
2012.04.17 今日はお金を全く使わなかった。こんな日も必要だ。
2012.04.16 海を無事発行。帰りのWESTうどんが美味しかった。
2012.04.15 晴天だった。緑が輝いていた。庭が美しい。
2012.04.14 雲の多い日。静かだった。
2012.04.13 モミジ、カキ、ヤマブキの芽が美しい。
2012.04.12 家内が帰って来た。居るべき者が居るというのはいい。
2012.04.11 子供がびしょ濡れになりながらも、無事に帰ってきた。
2012.04.10 気も塞がりがちな日。しかし、本を半分ほど読めた。
2012.04.09 天気がいい。洗濯物がたくさん干せる。
2012.04.08 苦しい時期、いつも般若心経に救われている。
2012.04.07 新しい船に替わる。波が高かったが、なんとか辿りつき、戻ってこれた。
2012.04.06 蚊の鳴くような声。子は生きている。幼い頃から、こうだったが。
2012.04.05 点滴からの帰りに、満開の桜の下を歩いている多くの人たちを見た。
2012.04.04 爆弾低気圧の後なのに、桜が今を盛りに咲いていた。
2012.04.03 風邪がひどいけれど、熱が出ていないだけいい。
 
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